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合格

60人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

広島大学
理学部

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宮本獅由くん

東進衛星予備校白島駅前校

出身校: 鹿児島県 私立 屋久島おおぞら高校

東進入学時期: 高2・2月

広島大本番レベル模試

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英単語を完璧にして英語Rが10点以上伸びた

 僕は高2の2月に東進に入学しました。入学したきっかけは、共通テスト同日体験受験の後に、映像による授業をお試しで受講したことです。

その際、武藤一也先生の英語の授業を受けた時に、あまりの説明の分かりやすさに衝撃を受けたことを今でも覚えています。元々僕は英語が1番苦手で、共通テストの英語は全く歯が立ちませんでした。

しかし、武藤先生の授業で、共通テストの英語を解く際の考え方やポイントを教わったことで、すらすら解けるようになったのです。

その他に、僕が勉強するうえで特に役立ったコンテンツは、共通テスト本番レベル模試、志望校別単元ジャンル演習講座、岸良祐先生の化学の授業です。

まず、共通テスト本番レベル模試は、全科目を1日で行うため、共通テスト本番に向けて、リズムを慣らすのに最適でした。

次に、志望校別単元ジャンル演習講座は、単元ごとに問題がまとめられ、問題数も多く用意されているため、特に苦手な単元を重点的に対策できる点が良かったです。

そして、岸先生の化学の授業では、大事な公式や暗記が必要な化学式について、それらが成り立つ理由から図を用いて論理的に説明してくださいました。そのため、本質的な理解が進みやすく、すぐにイメージを掴むことができました。

最後に、僕が受験勉強で1番大事だと思ったことは、英単語をコツコツ覚えることです。

僕が本格的に英単語の学習を始めたのは、高3の10月頃でした。その後は共通テスト本番まで、1日あたり50単語のペースで毎日続け、最終的に、単語集の最初の700単語を完璧にしました。

この分の取り組みだけでも、共通テストの英語リーディングの点数が10点以上伸びたのです。僕は受験勉強を通じ、特に共通テストでは、「英単語をやればやるだけ点が伸びる」と実感しました。

それゆえ、リーディングの点数が取れないと悩んでいる方には、1日10単語でもいいので英単語を毎日学習することをおすすめしたいです。

僕は今後、大学で数学を専門的に学び、数学についての考えを深めていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校を絞る時に、僕の考えを尊重して受け入れてくれたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

間違えた問題や回答しきれなかった問題を丁寧に復習することで、抜けている単元を補うことができたからです。

Q
東進を選んだ理由
A.

招待講習を受けた時に映像による授業を受講し、僕に合うスタイルだと感じたからです。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

夜寝る前に、1日の勉強のご褒美として趣味の時間をとっていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

僕に合ったレベルで、やりたいことができる環境だと感じたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART2 】
覚えるべき事項について、暗記しやすいように解説してくれるからです。

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