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自分がやりたいことを全うすることができた
2年生からは部活動のほかに生徒会活動や探究活動も加わり、自由に使える時間がより少なくなったのですが、そのような時でも東進で遅くまで集中して勉強できたことは、今振り返ると大きなアドバンテージになっていたと思います。部活動引退後は、学校の7時間目が終了したらすぐ東進に向かうようにしていました。徒歩だったのですが、東進に着くタイミングは少し遅めに学校を出る自転車の人たちと同じくらいでした。
志望校別単元ジャンル演習講座で問題を解くときは、解き終わった後にすぐ解説を見て復習していました。自分の志望校ではない大学の解説授業も見ることができる点が良いと思います。AO入試の面接対策として、担任の先生と内容の確認をし、順序を意識して論理的に話すよう指導をいただきました。本番の面接でも指導されたことを意識して話すことができ、そのおかげで合格することができたのかもしれないと感じています。
大学入学後は、自分が興味をもっている疾患について動態解明に挑み、臨床検査の知見から医学の進歩に貢献したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分のペースに合わせてくれて、とてもありがたかった。面接練習をしていただいた。
話すと元気が出た。大学生活について聞けて勉強のモチベーションになった。
すぐに返却されるので、返却前までに1通り復習をし、返却されたら自己採点と同じ点数であったかと全体平均を確認。そして次の目標を立てる。
Yes
英語が苦手になり始めていてどうにかしようと考えていたとき、親から東進についての案内の紙をもらった。体験を通して、充実したカリキュラムに惹かれた。
チームミーティングではみんなで笑い合える雰囲気があり、受験期の時でも明るくなれた。自分がまだ受けていない受講について聞くことで、計画を立てたり予習をしたりするときの参考になった。
仲間と達成感を得られる経験ができた。市内や県内の人たちと交流できた。東進で先取りしていたから部活を最後まで続けることができた。
目標や将来について考え、明確にすることができたと思う。
勉強でも勉強以外でもやるべきことが多くあった時、心に余裕がなく東進にも行けなくなった。その時は1度東進に行かないようにし、回復してきたら徐々に行くようにした。受験期に落ち込んだ時はとにかく担任助手の方や友達と話した。1人だと考えすぎてしまうから、気楽に話せる人と話すのが良かった。
向上得点、大学生活を想像すること、大学のサイトを見ること。
高みを目指そうと担任の先生に言われたことがきっかけ。
辛い道のりの中にも喜びや楽しさを感じられる、自分を成長させられる最高の機会だった。合格した時の安堵の気持ちは忘れられない。
私は将来研究者となり、まだ解明されていない疾患の要因を解明し、新薬開発につなげることで、日本、そして世界の人へ健康を届けたい。
向上得点マラソン
頑張りが数字に反映されることがモチベーション維持につながった。負けないように頑張ろうと思えた。
志望校別単元ジャンル演習講座
類題として表示される大学がいくつもあることから、受けようと考えている私立大学の問題に夏から触れることができる。解答解説と異なる解き方をした時でも、丁寧に添削してもらえることがよかった。
過去問演習講座
全体概観が結構ありがたかった。解説授業がしっかりしていた。
【 入試直前まとめ講座 漢文のまとめ 】
共通テストの古典の対策を特にしていなかったが、この3コマに重要事項がつまっていて、本番に臨むときの安心材料になった。
【 入試直前まとめ講座 化学のまとめ 】
気体の製法や乾燥剤といった忘れてしまっていたことを見つけることができたから。理論化学のポイントが役に立った。
【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
テンポよく受けることができて全く苦にならなかった。いやなことがあった時でも渡辺先生の声を聴くと元気が出た。















