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本番では最後の模試から約50点アップ
東北大学工学部のAOⅢ期入試は共通テストと英語の筆記試験、面接で行われます。僕は英語が得意で、共通テスト本番レベル模試の成績が良かったこともあり、高3の秋頃にAOⅢ期をおすすめされて、東北大学の前期を第1志望としつつ、共通テストが思い通りにいけばAOⅢ期を受けることにしました。
共通テストと2次試験の対策をするうえで役に立ったのは、東進模試と志望校別単元ジャンル演習講座です。東進の共通テスト本番レベル模試や二次試験模試は常に本番レベルで、受けるたびに自分の立ち位置を把握し具体的な目標設定ができます。また、志望校別単元ジャンル演習講座では、模試や演習の結果から苦手分野を分析し、提出した答案を毎回丁寧に添削してもらえるため、点数を伸ばすための優先順位が明確になり、得意教科を伸ばすことと苦手教科を克服をバランスよく行うことができ、自分の実力の中で点数を最大化することができます。
共通テストの本番では、東進のコンテンツで演習を重ねたことが大きな自信となって、最後の共通テスト本番レベル模試から約50点伸ばすことができ、安心してAOⅢ期に出願しました。また、志作文や担任の先生との面談などの、将来の目標について考える機会を得たことが、面接の対策や志望理由書、活動報告書の準備をする際に、東北大学の志望理由や将来的な目標を自分の中ではっきりさせ整理することに役立ちました。
不安に負けることなく合格にたどり着くことができたのは東進の担任の先生方の支えがあったからです。本当にありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望理由や将来の目標を確認することで、モチベーションを高い状態で維持できた。
過去の体験をもとに、受験期の不安に寄り添ってくれた。
解説が豊富で、模試を受けるだけで終わらずに、復習を通して更に知識を身につけることができる。
Yes
中学生の時から東進に通っていた。
わかりやすい授業だけでなく、模試の解説や演習などコンテンツが豊富。
一緒に問題を解くことなどが息抜きになった。
受験期や受験本番は長いので、部活動で体力がついたことは良かったと思う。
なかなか苦手教科の点数が伸びず何をするべきかわからない時期があったが、友達と教え合うなどしてモチベーションを保った。
東北大学は国際卓越研究大学に指定されていて、優れた研究環境が整っている。
目標に向けて努力をすることの大切さや達成感を教えてくれるもの。
研究者になり、流体分野から持続可能社会の構築・発展に貢献したい。
過去問演習講座
早い段階から過去問に触れ、添削された答案から点数を伸ばすには何をするべきか見出すことができる。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の現状にあった問題を演習することで、苦手克服につながる。
東進模試
回数が多く、雰囲気になれることができる。
【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】
数学の本質から答案の作り方までを理解し、数学の記述に強くなることができる。
【 難関国立大総合英語 】
難関国公立大の幅広い問題に触れることで、英語読解力だけでなく自然な日本語に訳す能力も身につく。















