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定期考査の点数も上がり勉強に対するモチベーションも上がった
入学してからは部活も引退したため、東進に毎日登校して東進の講座と高速マスター基礎力養成講座を進めました。学校の授業と内容が重なっていたことや以前より勉強時間が増えたことで、定期考査の点数も上がり勉強に対するモチベーションも上がりました。
最初は一般入試を目標としていましたが、総合型選抜入試があると知り同時並行で受験対策を始めました。推薦入試にはテーマに対する小論文と自己推薦書の提出が求められたので、その学科に行きたい理由、行ったら自分は何をしたいかを振り返りひたすら書き出しました。その際、東進の担任の先生に相談することができて、身近な先生の存在がとても助かりました。
また2次試験では、面接と口頭試問が試験内容であり、化学についての出題があったので、自分で記述的な問題をピックアップして、実験や現象について自分の言葉で話すことができるように練習し、面接については担任の先生が想定問答を作ってくださり、面接練習を行ったので本番でも緊張はしましたが、練習した通りのことを答えることが出来ました。
第1志望校に合格することができたので、面接などで答えた自分のやりたいこと、目標に向かってなりたい自分になれるように今までの受験勉強も無駄にせず大学生活に臨みたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
二次試験対策の面接練習です。
担任助手の方が実際に受験生だった時の話を聞いて、勉強への取り組み方などを参考にしました。
本番の共通テストを意識して取り組み、時間配分やアプローチ方法を試行錯誤して本番までに確立させました。
Yes
学習教材が豊富であり、自分の苦手分野を重点的につぶすことができると考えたからです。特に高速マスター基礎力養成講座は電車内や寝る前に手軽に取り組むことができるため決め手の1つになりました。
1週間の思い出や学校での勉強の進捗度などを話しました。
副部長として部活全体をまとめ、うまくなるために練習メニューを考える力がつきました。
夏休み明けは勉強に対するモチベーションが低下したが、模試の結果などを見て自分の足りないことを確認し、それを補うためにまた勉強に取り組みました。
毎日登校です。
飲食や食品関係の仕事に携わりたいと考えたためです。
長時間勉強に取り組む忍耐力がつき、今後につながる知識を得ることができました。
後継者不足に悩まされている醸造業界で、伝統的な文化を廃らせないために若い時分だからこそできることに率先して取り組んでいきます。
【 スタンダード生物 Part1 】
飯田先生がテストを解くにあたって必要な知識をピックアップして教えてくれたので、基礎から応用まで知識をインプットできます。
【 安河内哲也の基礎から偏差値アップ総合英語 】
文章の難易度が講座の中で少しずつ難しくなっていきましたが、最初から単語の知識や速読練習を積み重ねていくことで、最初は手こずっていた問題にも難なく取り組むんでいけるようになります。
【 テーマ別数学(文理共通) 】
志田先生の説明が分かりやすく、その問題の解答解説だけでなくそこから派生した問題や類似問題への手の付け方などを教えてくれたので、数学全体の学習に繋がります。















