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成績は冬に伸びる。周りに流されずE判定から合格
また、模試の結果や過去問の点数に一喜一憂しないことも大事です。学校の模試では、南山大学はE判定が続いていました。しかし、結果を見ても落ち込まずに、何が足りていなかったのかをしっかりと分析して、次に生かせるようにしていました。
南山大学の対策については、東進の過去問演習講座がとても役に立ちました。僕の受ける学部以外にも、南山大学の全学部の過去問を解きました。南山大学の試験は学部に関係なく、似た熟語や単語が何度も出てくるため、全学部分をやり込むことで、本番でも見たことがある問題が増えました。加えて、志望校別単元ジャンル演習講座を通じて、南山大学の英語で1番つまずきやすかった空欄補充や正誤問題を徹底的に対策できて役立ちました。
後輩の皆さんに1番伝えたいことは、成績は冬に一気に伸びるということです。夏休み中、過去問の点数が動かない時期もありましたが、僕自身を信じて演習量を積み上げました。その結果、試験直前の1月後半になってから急激に点数が伸びたのです。今は結果が出ていなくても、必ず伸びる瞬間が来ます。皆さんも自らを信じて最後まで走り抜いてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
南山大学の対策で何をすればいいかアドバイスしていただいたことです。
Yes
映像による授業に魅力を感じたからです。
過去問演習講座
何年分も取り組むことができて役立ったからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
僕の苦手な分野を徹底的に対策できたからです。
高速マスター基礎力養成講座
単語や熟語の基礎を固めることができたからです。
【 過去問演習講座 南山大学(人文学部・外国語学部(英米学科を除く)・経済学部・経営学部) 】
【 武藤一也のレベルアップ英語 】
英語の長文をすらすら読めるようになったからです。
【 上位・中堅大 英文読解-空所補充・下線部言い換え- 】
空欄補充の対策をすることができたからです。















