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自分のペースで学習を進め、本番で最高得点を出せた
夏休みを過ぎた辺りから、年内入試対策にかなりの時間を割くようになり、一般対策との両立にとても苦しみました。そんな時期に、志望校別単元ジャンル演習講座講座がとても役立ったと思っています。私の「苦手」を洗い出してくれて、私がどの教科のどの単元に取り組むべきかが明確になったため、1日1日の時間の使い方がとても有意義になっていきました。さらに、苦手な部分だけを何度も復習できるため、効率良く苦手教科の克服と得意教科を伸ばすことができるようになりました。
年内入試の対策も東進で対策をしました。看護・医療系小論文講座では計5回にわたる添削で自分の作文力や、作文の着眼点が改善されたと思います。看護系の小論文対策は、学校以外で対策することは難しいと思っていましたが、丁寧な添削とその評価で十分な小論文対策ができました。
共通テスト本番では、様々な科目で最高点を出すことができました。私は夏ごろから公共・政経を独学で勉強し始めましたが、長時間集中して自分のペースで学習が進められる東進だったからこそ、ここまで伸ばすことができたと思います。
担任の先生は親身になって、参考書や勉強方法について相談に乗ってくれました。担任助手の方々と毎週学習計画の相談が出来たことは、次週に自分がやるべきことが明確になって、共通テストまでの効率的な学習を積み重ねにつながりました。
学習面において不安だらけだった私ですが、東進の担任の先生方の温かいサポートのおかげで私なりの合格を掴み取ることができました。今後は、助産師となって温かい家族が世界中に増えるために頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
年内入試を考えていたころ、3者面談などで後押ししてもらえて、私の強みをうまく使った受験にも注力できたことがとても印象に残っています。
面談システムで、私が次週にやるべきことが明確になりました。また、勉強方法などを教えてもらって、自分の勉強方法改善に役立ちました。
看護医療小論文の講座があったことや、学校でほかに通っている人がいたことです。苦手だった数学と生物の受験に向けた勉強をしっかりと行いたいと思い、東進で勉強しながら、年内の対策を進めようと考えました。
志望校別単元ジャンル演習講座をインプットのためのツールに切り替えて、私ができる!と思うところを増やしたら、どんどんやる気になりました。
向上得点で1位を取り、その1位をキープしたいという競争心が、受験期後半ではかなりモチベーションになりました。また、おいしいごはんをたべることが日々の楽しみでした。
私が取得したい助産師の資格が4年間で取れることがとても魅力的に感じて、上記の条件の大学は全国的に少ないにもかかわらず、志望校は公立大学だったことが大きなきっかけでした。
多様な環境や文化がある世界ですが、どんな人々も皆平等で、同じはじまりの瞬間を歩んでいます。100家族いれば100通りの在り方がある世界で、一つ一つの家族と患者に温かく寄り添う、高い専門技術を持った助産師になりたいと思っています。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手教科の中から、さらに私が苦手な分野を洗い出してくれたため、参考書や過去問から、どの部分を徹底的に学習するべきかがわかって、効率的に学習をするうえで、とても役立ちました。
東進模試
頻繁に模試があるため、自分がどの位置にいるのかが分かってよかったです。
過去問演習講座
様々な問題に取り組めて、夏休みの期間をとても有効的に使える講座だったと思います。
【 看護・医療系小論文 】
計5回にわたる丁寧な添削で、作文力の改善ができたと思います。学校の先生とはまた少し違った評価をもらえたりするので、視点の1つとして活用できました。
【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A 実力完成 】
苦手な数学を1から勉強をする際、特に共通テストに特化した講座だったので、志望校別単元ジャンル演習講座の復習の際に特に役立ちました。















