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合格

266人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
経営学部

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写真

竹本悠人くん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都立 豊島高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 硬式テニス部 キャプテン

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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早い段階での志望校対策がアドバンテージに

 第1志望校の合格を掴み取ることができた今、振り返ってみて重要だったと感じる要素が3つあります。それは「東進コンテンツの徹底」「合宿での限界突破」、そして「徹底した第1志望校対策」です。

まずお伝えしたいのは、「東進の受講や高速マスター基礎力養成講座を大切にする」ということです。僕は受験勉強において、市販の参考書をほとんど使いませんでした。その代わりに、東進の受講内容を完璧に理解することや高速マスター基礎力養成講座の演習に全精力を注ぎました。受講は、プロの講師が体系立てて知識を伝えてくれる貴重な機会です。これを疎かにせず、1コマ1コマ集中して受けることで、無理なく基礎から応用まで対応できる力が身につきました。また高速マスター基礎力養成講座は基礎の定着を演習形式で名の通り高速で仕上げることができました。あれこれと手を広げるのではなく、目の前の受講や高速マスター基礎力養成講座などの東進コンテンツを信じ抜くことが、結果として最短ルートになったと感じています。

次に、私の受験生活で最大の転機となったのは「夏期合宿」への参加です。正直に言って、合宿のメニューは非常に過酷なものでした。しかし、その過酷さゆえに、学習量は必然的に跳ね上がります。特に印象に残っているのは、常に「満点」を求められる環境です。単に英語力を向上させるだけでなく、1点にこだわる執着心が養われました。この経験を経て、勉強に対する意欲や「絶対に合格する」という気合が劇的に変わりました。限界を突破した経験は、その後の苦しい時期を支える大きな自信となりました。

最後は、「過去問演習講座」です。受験は闇雲に勉強するのではなく、戦略を立てることが不可欠です。第1志望校の過去問を10年分演習することによって、その傾向を把握し、対策できる演習問題に重点的に取り組むことで、大学側が求めている解答の型や出題の癖を掴むことができました。早い段階から志望校に特化した対策を行えたことが、本番での大きなアドバンテージになったのは間違いありません。

受験勉強は自分との戦いですが、信じられる学習法と、限界を超える経験があれば必ず道は開けます。東進コンテンツを柱に据え、戦略を持って最後まで走り抜けてください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

とにかくやる気を上げてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談することでリラックスできた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

返却が速い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

まじめに勉強をしている友人が多く在籍していたため、1番勉強を頑張れる環境だと思った。スタートが遅かったため、対面よりも映像の方が追い上げられると感じた。担任の先生の熱量に押された。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

計算対決をする時間が楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

東進は7限があるので、部活後にも学習をすることができた。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

英語力の基礎教科と受験への向き合い方を徹底的に見直して強化できる。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

高校の先輩の合格報告会に参加して、受験の戦い方を学んだ。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

高3の1月の共通テストが一旦終わって、気が抜けてしまった。東進に来れば最低限の学習量は確保できるので、登校することだけは守った。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

少しだけ気分転換の時間を設ける。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の環境レベルを少しでも上げたいと思った。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
第1志望への合格の最短ルートの学習を展開することができた。

高速マスター基礎力養成講座
基礎の英語力や数学の計算力をスピード感をもって定着できた。

チーム制
一緒に切磋琢磨している友人の頑張りなどを共有することで、程よくリフレッシュすると同時にモチベーションを向上させることができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学(理系)応用 】
河合先生の教え方が楽しくて、次のコマを受けたくなった。

【 受験数学特別講義-積分編- 】
もともと得意な単元のため、この講座を受けることによって積分を差別化できた。

【 受験数学特別講義-数列編- 】
もともと苦手な単元であったが、受講を通じて得意単元へと変えることができた。

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