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仲間との交流がやる気に繋がった
私が受験生活を振り返って、やっておいて良かったと思うことは2つあります。それは、夏休み中の毎日朝登校と、私より努力している友人を作ったことです。
1つ目の毎日朝登校について、私は毎朝7時からシャッター前に並び、開館を待ちながら漢字の勉強をしていました。いつも私は2番目に到着し、チームミーティングの友人が1番目にいる、というのが毎朝のルーティーンでした。少しでも早く勉強を始めるため、母に作ってもらった朝ごはんのサンドイッチを東進で食べていました。1番に来てくれた友人、毎朝早くから食事を用意してくれた母、そして送り迎えをしてくれた父には感謝の気持ちでいっぱいです。
2つ目の友人の存在は、モチベーションの維持に大きく貢献しました。高1や高2の頃は東進にあまり登校していませんでしたが、高2の同日共通テスト本番レベル模試後のホームルームで志望校との大きな差を実感し、それ以降はほぼ毎日登校するようになりました。
土日に一緒に昼食を食べる友人を作ろうと、自ら声をかけるのは勇気が必要でしたが、土日も早くから東進に来ている熱意のある仲間との交流は、私のやる気を引き上げてくれました。ライバルであり、互いに励まし合って切磋琢磨できる友人の存在は、東進へ登校する大きな楽しみになります。
最終的に私は総合型選抜で合格をいただきました。総合型選抜は学校の評定や学校長の推薦が必要になり、学科試験と面接が課されました。推薦受験と一般受験の対策の両立は大変でしたが、挑戦して本当に良かったと思っています。
後輩の皆さんには、合否に関わらず推薦入試への挑戦をおすすめしたいです。チャンスは多ければ多いほど受験で有利に働くからです。推薦入試を受験するのは第1志望校に絞るなどの調整をすれば、一般入試との両立は可能です。自らの可能性を高めるチャンスをぜひ大切にしてください。
1つ目の毎日朝登校について、私は毎朝7時からシャッター前に並び、開館を待ちながら漢字の勉強をしていました。いつも私は2番目に到着し、チームミーティングの友人が1番目にいる、というのが毎朝のルーティーンでした。少しでも早く勉強を始めるため、母に作ってもらった朝ごはんのサンドイッチを東進で食べていました。1番に来てくれた友人、毎朝早くから食事を用意してくれた母、そして送り迎えをしてくれた父には感謝の気持ちでいっぱいです。
2つ目の友人の存在は、モチベーションの維持に大きく貢献しました。高1や高2の頃は東進にあまり登校していませんでしたが、高2の同日共通テスト本番レベル模試後のホームルームで志望校との大きな差を実感し、それ以降はほぼ毎日登校するようになりました。
土日に一緒に昼食を食べる友人を作ろうと、自ら声をかけるのは勇気が必要でしたが、土日も早くから東進に来ている熱意のある仲間との交流は、私のやる気を引き上げてくれました。ライバルであり、互いに励まし合って切磋琢磨できる友人の存在は、東進へ登校する大きな楽しみになります。
最終的に私は総合型選抜で合格をいただきました。総合型選抜は学校の評定や学校長の推薦が必要になり、学科試験と面接が課されました。推薦受験と一般受験の対策の両立は大変でしたが、挑戦して本当に良かったと思っています。
後輩の皆さんには、合否に関わらず推薦入試への挑戦をおすすめしたいです。チャンスは多ければ多いほど受験で有利に働くからです。推薦入試を受験するのは第1志望校に絞るなどの調整をすれば、一般入試との両立は可能です。自らの可能性を高めるチャンスをぜひ大切にしてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
友人から紹介されたからです。
Q
東進のおすすめは?















