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効率的にインプットし、共テ英語が9割に
例えば高速マスター基礎力養成講座。英単語もまっさらな状態だったので、第1に共通テスト対応英単語1800語に取り組みました。1単語につき1つの意味を確実に覚え、講座や過去問に出てきた重要度の高い単語はその都度インプットしていくことで、共通テストで9割取れるようにまで成長しました。そして自分の場合、覚える時はスマートフォンのメモや単語帳アプリを活用し、思い出したい時に気軽に目に入れられる場所に保存しておくことが定着に役立ちました。
また、0から始めた日本史が半年で強みに変わったのも大きかったと思います。金谷先生のスタンダード日本史探求を受講し、まず1ページ1ページ完璧にするのではなく、繋がりを見つけて系統ごとに覚えられたのが良かったです。過去問を解くごとに必要な分を付け足していき、本番も知らない部分は割り切って確実に取れる問題を落とさないようにすることで十分戦えるようになりました。ある程度覚えた状態で講座の2周目に行くと、1周目では気付かなかった出来事の関連性が分かるのでおすすめです。
最後に、東進の強みは志望校別単元ジャンル演習講座によって取り組める過去問の多さだと思います。基礎が弱くても(もちろん基礎を身につけるのが第1ですが)、過去問によって頻出事項を積み重ねることで他の受験生に劣らない武器にできるので、基礎知識のインプットと継続的な演習によって知識を定着させていくサイクルが何より重要だと感じました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
高速マスター基礎力養成講座
英単語もまっさらな状態だったので、第1に共通テスト対応英単語1800語に取り組みました。1単語につき1つの意味を確実に覚え、講座や過去問に出てきた重要度の高い単語はその都度インプットしていくことで、共通テストで9割取れるようにまで成長しました。そして自分の場合、覚える時はスマートフォンのメモや単語帳アプリを活用し、思い出したい時に気軽に目に入れられる場所に保存しておくことが定着に役立ちました。
志望校別単元ジャンル演習講座
東進の強みは志望校別単元ジャンル演習講座によって取り組める過去問の多さだと思います。基礎が弱くても(もちろん基礎を身につけるのが第1ですが)、過去問によって頻出事項を積み重ねることで他の受験生に劣らない武器にできるので、基礎知識のインプットと継続的な演習によって知識を定着させていくサイクルが何より重要だと感じました。
過去問演習講座
演習できる問題の多さと、1つ1つに付いている解説動画のおかげで即復習ができたのがありがたかったです。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】















