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合格

192人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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写真

工藤裕明くん

東進ハイスクール高田馬場校

出身校: 東京都 私立 早稲田高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ソフトテニス部

共通テスト本番レベル模試

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毎日登校で共通テスト英国数が130点UP

 僕は、内部推薦と外部受験の両方を視野に入れ、高2の春に東進に入学しました。当初は主体的に取り組めていませんでしたが、文化祭が終わった秋以降、周りの受験生が毎日閉館まで勉強に励んでいる姿を見て、「僕もこのままではいけない」と心を奮い立たせ、本腰を入れて勉強に取り組むようになりました。

冬期合宿では全国のライバルたちの熱量を肌で感じ、より一層学習に身が入るようになりました。そして共通テスト同日体験受験を通して、僕と志望校との距離を再確認しました。担任の先生との面談では、その時点で僕に不足していた部分を相談したことで、高3での計画を作り上げました。受講では長岡先生の「数学ぐんぐん」などを受講し、記述型の志望校対策に取り組みました。

6月になると、いくつかの模試や校内での推薦試験を迎え、春からの成長を実感することができました。夏休みには毎日登校を継続し、共通テストや2次試験の過去問演習を行いました。インプットメインの学習からアウトプットメインの学習に切り替えたことで、実力を大きく向上させることができました。秋からは志望校別単元ジャンル演習講座を通して、夏休みに見つかった僕の弱点を1つ1つ補強していきました。

進路に悩んだ時期もありましたが、先生や担任助手の方との面談を重ねる中で、僕の将来やりたい学問や職業を冷静に見つめ直し、納得して内部推薦の道を選ぶことにしました。

毎日東進に来ることによって、揺るぎない勉強習慣をつけることがおすすめです。僕は共通テスト本番レベル模試で、英国数の点数を360点から490点まで伸ばすことができました。今後は大学での学びに励み、留学を通して世界とつながる人間へと成長したいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

悩んでいるときに相談に乗っていただいて、僕の気持ちが楽になったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

悩んでいるときに相談に乗っていただいて、僕の気持ちが楽になったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

志望校との距離感を認識することができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅や高校からのアクセスが良かったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

リラックスタイムになりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活後でも登校することで、僕の「やりたいこと」と「やらなくてはいけないこと」を両立する力が身につきました。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

英語漬けになったことです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
夏休みに志望校と共通テストの過去問に取り組んだ際、僕の足りない部分を再確認できたからです。

実力講師陣
世界史の荒巻先生に深く感銘を受け、世界史という教科に楽しさを感じたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 現代文記述・論述トレーニング 】
それまで曖昧に解いていた現代文の解法を体系化することができたからです。

【 数学ぐんぐん[応用編] 】
網羅系参考書の丸暗記で解いていた解法から、もう1歩深く学ぶことで初見の問題にも対応できるようになったからです。

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