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夏に3割だった日本史が本番で7割5分に
日本史は、学習習慣を確立するまでに時間を要し、課題となっていました。しかし、最後まで諦めずに知識を詰め込んだことで、共通テストの本番では過去最高得点を取ることができました。
また、立教大学の対策では、志望校別単元ジャンル演習講座で日本史の問題を大量に解いたことで、苦手な範囲がなくなり、志望校の傾向をしっかり掴むことができました。その結果、夏に3割だった得点を、本番では7割5分まで引き上げることができました。
どのような結果であっても、受験が終わったときに後悔しないよう、日々勉強を続けることが大切です。時には大変なこともあると思いますが、支えてくれている人への感謝を胸に、最後まで頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強方法を教えてくださったことです。また、私に合った講座を提案してくださいました。
褒めてくださったうえ、やらなければいけない時に喝を入れてくださってモチベーションを保てたことです。
年に何回も実施されるため、私なりの時間配分や順番を見つけたり、対応力を上げたりするのに役立ちました。また、復習がしやすかったです。
Yes
映像による授業のため、部活と両立できると思ったからです。
チームミーティングで進捗状況の発表があったため、モチベーションになりました。
忍耐力と体力が付いたほか、隙間時間をうまく使えるようになりました。さらに、質にこだわることができるようにもなりました。
共通テスト後です。しかし、「後悔したくない」と思い乗り越えました。
大学生になった私を想像したり、頑張った日においしいものを食べたりすることでモチベーションを高めていました。
学園祭に行った際に、大学の雰囲気に惹かれたからです。
過去問演習講座
かなり細かく添削していただけたからです。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間でも取り組めたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手を徹底的につぶすことができたからです。
【 急上昇!私大古文〈知識×読解〉 】
先生のお話が面白くて楽しかったからです。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
覚え方が覚えやすかったうえ、流れが分かったからです。
【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
直前に曖昧なところを確認できたからです。















