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冬期合宿が転機に。1カ月で共通テスト英語Rを30点UP
私は元々英語に苦手意識を持っており、高2までは東進の受講と併せて文法の学習にも力を入れていました。高2の12月の共通テスト本番レベル模試では、目標の8割に対して6割という結果でしたが、冬期合宿への参加が英語の成績が飛躍する大きな転機となりました。私はHBクラスに参加し、4日間にわたって、英会話や効果的な音読方法に取り組みました。
その結果、合宿直後の共通テスト同日体験受験では、初めて試験時間内に問題を解き終わることができ、94点を獲得できました。共通テストの英語は、単語数が非常に多いため、文法に固執しすぎず、いかに素早く読み切るかを事前に戦略立てておくことが効果的だと実感しています。
受験勉強では周囲と比較して落ち込んでしまうこともあるかもしれません。しかし、受験は自身との戦いです。そのため、周りではなく過去の自身と比べて成長できているかを意識して取り組むことが何よりも大切です。
私は将来、法律を学び、労働者の権利を守る弁護士になりたいと考えています。私にとって、理想の将来像を明確に想像することは、受験勉強のモチベーションを保つ原動力となりました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
使用する教材の効果的な使い方を教えてくださったことです。受験に対する向き合い方を考え直すきっかけになりました。
受験校を決める際に、たくさん調べて一緒に考えてくださったことです。学習に関することだけでなく、担任助手の方との日常的な会話が勉強の息抜きになりました。
同じ難易度の模試を定期的に受けたことで、私の成長や課題点を見つけることができました。何度も模試を受けていたおかげで、本番も緊張せずに臨むことができました。
Yes
自宅からのアクセスが良かったからです。
私よりも勉強を頑張っている仲間の姿を見て、モチベーションを上げていました。
部活や行事の時は思いきり楽しみ、東進では集中して勉強するという切り替えができるようになりました。
合宿での長時間勉強の経験が私の自信に繋がりました。チームのリーダーを務めたことが、「まずは私が誰よりも努力しよう」という思いを生みました。1点に拘った学習を意識するようになり、あと1点上げるためにはどうすればいいのかを普段の学習の中でも考えるようになりました。
グローバルイングリッシュキャンプに参加したことで、私が将来なりたい姿を見つけることができました。5日間のオールイングリッシュのプログラムを通して、積極的に自らの意見を述べる力が身についたように感じます。
人と話したり、私のなりたい将来像を想像したりすることでした。
私の将来の夢を叶えられる大学を複数選び、担任助手の方や家族に相談して決めました。
様々なことを学び、私を成長させることができた時間でした。受験勉強の中で、周りの人から刺激を受け、たくさんの人に支えられていることを実感できました。
まずは大学でたくさんの学問に触れ、私の強みを最も活かせる仕事に就きたいです。特に、法律を学び、日本の労働者の権利を守る弁護士になりたいです。
【 古文の基礎 】
応用的な問題を解く際にも、古文の基本的な文法の理解が役に立ったからです。
【 高2ハイレベル現代文トレーニング 】
文章を読む際に、因果関係を意識して読めるようになり、入試の難しい文章にも対応できる力がついたからです。
【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
音読が習慣化し、講座内でたくさんの長文を読んだことで、英語を英語のまま理解できるようになったからです。















