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過去問を何度も演習し対策を練るのが1番の近道
高速マスター基礎力養成講座も、基礎の共通テスト対応英単語1800や英熟語750は、早めに終わらせておくことでとても楽に授業を進めることができました。高速マスター基礎力養成講座では特に英文法750がおすすめで、読解のスピードが上がるので何回も繰り返しやって身につけることがおすすめです。
7月からは本格的に過去問に入りました。最初はなかなか成果が出なくて苦労したけど、模試の活用や復習を繰り返すことでやっていくうちに点数が上がっていきました。8月になり夏休みが始まり、私大の過去問を本格的に取り組み対策について研究し始めました。点数はほとんど取れなかったけど自分に必要な能力や対策が分かったのでとてもよかったです。
9月以降は志望校別単元ジャンル演習講座が始まって、自分の苦手がちゃんとわかってそれに対する問題がしっかり用意されているので、これによって成績はとても上がりました。12月以降は基本的に過去問中心にやっていき、最後の追い上げをして対策を固めました。
受験を通して1番つらかったのは夏休みと11月です。11月は問題演習中心で志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習講座が中心となり、なかなか点数が取れないのでとてもつらかったです。でもそれを超えたらいろんな問題に対応出来るようになっているし、過去問も点数が上がったので頑張り時だと思います。
1番効果があったのは過去問演習講座だったと思います。過去問を何回もやって対策を練っていくのが1番の近道です。東進ではほかの予備校より早くに過去問対策を始めてたくさんの年数をやるので、その強みを活かすのが最も合格への近道です。
僕が特に悩んだ科目の英語では、音読をしっかりすることで苦手を克服しました。しっかりかっこやSVOCが振ってある文を音読することで文章を読むスピードが速くなり、内容理解にも強くなるのでおすすめです。
最後に、たくさんの東進コンテンツがありますが、1番合格の近道になるのは過去問演習講座です。それだけでなく20年、30年遡って過去問をやっても全然いいと思います。なので過去問を何回も解きまくって合格してください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分に必要なことを教えてくれて、いつまでに何を終わらせればいいか分かったこと。
毎週行われるチームミーティングで今週の目標や必要なことをしっかり可視化してくれること。
共通テストに忠実なので復習することで本番にしっかり対応できる。解きなおしを何回もするのがおすすめ。
Yes
過去問対策講座でたくさん過去問ができるから、そして志望校別単元ジャンル演習講座で苦手をつぶせるから。
みんなで高速マスター基礎力養成講座のクリック数を競ったり滞在時間を競ったり、お互いを高めあってたのがよかった。
部活を通して体力とあきらめない力がついた。行事は一生の思い出になるので全力でやったほうがいい。
公開授業ではプロの講師のすごさを実感した。
11月は英語が少しスランプになり世界史もなかなか伸びずとても苦しかった。
行きたい大学のことを調べること。
司法試験を受けたくて最高峰の法学部に行きたかったことがきっかけ。
メンタルをとてつもなく強くしてくれるもの。
将来は弁護士になり冤罪をなくしていくことでつらい思いをする人をなくしたい。
過去問演習講座
過去問対策講座で何回も過去問を解いて対策を練ることができたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
過去問をやって出てきた苦手をつぶせるから。
高速マスター基礎力養成講座
基礎を何回も確認出来て早めに修得できたから。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
この世界史の講座はとても分かりやすく流れを解説してくれて、ただの暗記で終わらせないところがとてもいい。















