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手厚い担任助手の方に恵まれた
高校受験の時は、ゲーム依存やスマホ依存のせいで勉強に集中できませんでした。また、高1になっても机に向かうことができませんでした。勉強をしないといけないと危機感を持っているのに、なぜか机にむかえない、と負のループにはまっていて絶望していました。
<東進に入った後(高2夏)>
東進に入ってから僕の受験生活は始まりました。ゲームのアカウントはすべて消しました。僕が思う東進のいいところは勉強をさせる強制力です。例えば、僕が早く帰ろうとしても担任助手の方が「もう帰るの?」といつも引き留めてくれることや、チームミーティングでほかの生徒と勉強の報告会をすることなどです。これがなければ、絶対にここまで勉強してなかったと思います。
もう1つ良かった点は、手厚い担任助手の方に恵まれたことです。勉強のわからないところを聞いたり、気軽に相談にのってもらったりすることができます。僕は共通テストの国語が苦手だったので、よく質問をしていました。
<早稲田国教を目指す人へ>
SILSはやはりハイレベルな戦いです。受かっても落ちてもギリギリな争いになるでしょう。1点でも多く勝ち取ることが合格の秘訣です。僕は昔アメリカに5年間暮らしていたことがある帰国子女です。それもあって、SILSの総合型をうけるためにIELTS7.0をとって加点を20点にしましたが、準1級までしかもってない人や準ジャパの人でも受かっている人は毎年たくさんいます!
SILSの過去問を繰り返しやったり、早稲田の法学部も傾向が似ているので解いてみてください。SILSは1年間留学が必須です。良い留学先を選ぶには成績がよくないといけないので、僕は遊びだけでなく勉強も引き続き全力でいきたいです。
最後に、受験の結果はどうであれ、最後まで確実に残るのは自分の今までの努力の成果です。後悔のないように、受験勉強を頑張ってください!!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
何度も先生方には質問をさせていただいたり、相談にのっていただきました。
本番慣れに最適です。
Yes
家に近いことと、対面授業は苦手だったからです。
自分も勉強しなきゃという気持ちになれました。
過去問演習講座
直前期はひたすら過去問を研究し、繰り返し解きましょう。
志望校別単元ジャンル演習講座
東進模試
【 ダイナミック英文法講義 】
文法の基礎を固めてくれます。
【 スタンダード日本史探究 PART2 】















