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「いつ何をどれだけやるか」を客観視し、E判定から合格
高校3年生になった後も、東京科学大本番レベル模試ではE判定が続いており、共通テスト後に2次試験対策を進める中で不安を感じることもありました。しかし、目の前にある課題に常に必死に向き合った結果、第1志望合格という結果を掴むことができました。この経験から、諦めずに挑戦し続けることの大切さを身をもって実感しました。
東進の最大のメリットは、自らのペースで計画的に学習を進められる点にあります。「いつ何をどれだけやるか」という点を客観視して、自らを律して取り組むことが合格への近道です。さらに、高い頻度で摸試を受け、私の現在地を正確に把握できたことが、勉強への強い覚悟に繋がりました。
今後は幅広い工学的知識を学び、科学技術を通じて社会課題の解決に貢献できる人財になれるよう、大学でも努力を続けていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面接練習をしていただいたことです。
本番の形式で実力を試すことができた点が役立ちました。
Yes
自習室があり、通学路の途中に立地していたため、部活動と両立しやすいと感じたからです。
体力を身につけることができました。
「家族に負けたくない」という思いでした。
私が目指すことのできる中で1番レベルの高い大学だったからです。
科学技術を通じて社会課題の解決に貢献できる技術者になりたいです。
東進模試
実力を試すことができたからです。
過去問演習講座
添削してもらえる点が役に立ったからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手分野について、色々な大学の過去問を演習したことで、実力を伸ばすことができたからです。
【 入試英語@勝利のストラテジー 】
長文に対しても、その文構造や意味を捉えることができるようになったからです。
【 仕上げ特訓講座 テ-マ別難関攻略物理 -いろいろな単振動- 】
場面に応じて状況を整理することへの理解が深まったからです。















