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得意教科を早いうちに作ることが大事
後輩に伝えたいことは、得意教科を早いうちに作ることです。理由は、1教科でも志望校のレベルに届いていたら、ほかの教科も上がるかもという気持ちになり、勉強のモチベーションが上がるからです。得意教科の作り方は、定期テストで100点を取るつもりで勉強して、勉強していて面白いと思える教科を見つける方法がおすすめです。
今後の目標は、物事に粘り強く取り組み挑戦し続ける人や、常識にとらわれず新しいことを発見するような人を目指し、好きなことを熱中して力を延ばし、その過程で出てきた苦手なことを克服できるような人財になりたいです。そのような人財になるために、学習面では高校では深堀できなかった物理の側面から原子の構造や電子の動き、物理的な熱力学の法則を学んで今後の研究に生かしたいです。
行動面では、時間管理や書類整理を徹底して大学生活を効率的に送り、適度な運動や熱中できるような趣味を見つけてより豊かで深みのある大学生活を送りたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校別単元ジャンル演習講座の使い方の計画を立てたとき。
弱点を見つけて克服することが出来ること。
Yes
自習室が使えることや、映像による授業を通して根本的な理解が出来ると思ったから。
同じチームのメンバーの学習度合いを聞いて、自分の勉強の参考にしたこと。
メリハリ付けて勉強する。
苦手教科のモチベーションが上がった。
共通テストの具体的な対策法がわかった。
10月頃が辛かったが、将来の自分を想像してのりきった。
自分の行けそうな範囲で、研究が強かったから。
どこまで自分を追い詰めれるかの試練。
粘り強く挑戦し続け、身の回りで役立つ製品を作りたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
演習量が底上げできるから。
過去問演習講座
夏休みから発展的な演習に取り組めるから。
高速マスター基礎力養成講座
早いうちに単語が固められるから。















