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東進で勝利の方程式に基づいた合格設計図に沿って学習を進め、着実に成績を伸ばせた
最初は英語を伸ばすために東進の講座を受講しつつ高速マスター基礎力養成講座などで単語力をつけていきました。国語に関しては現代文の演習をするときに読み方や解き方を一回一回意識して解くようにして力をつけていきました。世界史は教科書を用いて流れを意識した勉強を大切にしながら一問一答などを活用して知識を固めていきました。
東進では勝利の方程式に基づいた合格設計図に沿って学習を進めていき、着実に成績を伸ばすことができました。
受験期間中一番辛かった時期は夏休みでした。夏休みは13時間近く勉強をし、それは休みなく続けなければいけないので精神的にも肉体的にもきつい日々が続きました。それでも根気強く続けたおかげで成績も大きく伸ばすことができたし、夏頑張れたからこれからも大丈夫というマインドで受験終了まで頑張り続けることができました。
大学に入ってからは興味を持った心理学を極め、その知識を活かして対人関係を円滑に進めてたり、相手の気持ちを理解したり思いやったりして今後の人生を過ごしていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
当時まったく意識になかった早稲田に自分が届きうるという実感を得て、目指すきっかけを作ってくれた。
早稲田文化構想学部に通っているため、過去問など志望校対策で参考になった。
早慶の問題形式に合わせた出題で、過去問に近い感覚で練習することが出来ました。
Yes
家族の勧め。
姉が東進に通っていたこともあり、家族の勧めで入学した。
受験は1人になることが多い中で、他の受験生と関わる機会として意義があった。
友だちと仲良くなることが出来た。普段関わらないような人ともかかわる機会になった。
高3の夏休み。毎日長時間勉強するなかで精神的にも肉体的にも大きな負担があったうえ、演習に取り組む中で、なかなかうまくいかずスランプ状態に陥ることがあった。
1日の最後に時間を決めてゲームなど娯楽の時間も確保するようにしていた。
入学に際した社員との面談で、当時まったく眼中になかった早稲田大学が自分の努力で達成できる目標であることに気付かせてもらったこと。
辛かったけれど、成長するものだった。こうして嫌なことに向き合うことは今までなかったが、努力次第で目標を達成できる経験を得た。
心理学はただ人の心について学ぶだけでなく、それから経済やマーケティングなど様々な分野に応用して紐づけされる学問だと考える。大学では自分の関心のある分野を拡げていき、将来に活かしていきたいと考えている。
過去問演習講座
大問ごとに用意された解説授業が充実していたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な分野を集中的に学習し克服することが出来たから。
東進模試
東進の模試はやりごたえのある内容で、学力を伸ばすことが出来たから。
【 難関世界史 PART1 】
歴史の流れを地図や矢印を活用して解説しており、わかりやすかったから。
【 仕上げ特訓講座 早大対策古文 和歌の徹底攻略 】
文学部の入試の特色に特化して、修辞法(枕詞など)などの知識を身に付けることが出来たから。
【 早大英語 】
夏に受けたので早稲田の問題に関して理解が浅い状態だったのですが、幅広い問題を扱う中で早稲田への理解が深まった。















