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秋以降の演習で苦手を潰し、化学が3割から8割に
私は高校2年生の春に東進に入学しましたが、本格的に通うようになったのは3年生になってからでした。当時は「薬剤師になりたい」という夢はなんとなくありましたが、大学受験の知識もモチベーションも十分とは言えませんでした。
そのような私に対し、担任の先生は1から受験について教えてくださり、志望校も一緒に探してくださいました。モチベーションの上下が激しく、つい自分を甘やかしてしまいそうな時も、私の背中を根気強く押し続けてくださったおかげで、継続的に勉強する習慣がつきました。
学習の面では、2年生の冬から化学の無機・有機の受講を始め、夏は化学の演習に多く時間を割きました。自らのペースで先取り学習ができる点も、東進の強みの1つだと思います。しかし、3年生の夏以降も成績が伸び悩む時期があり、共通テストレベルの化学は3割のままでした。
私の成績が大きく伸びる転機となったのは、秋以降から始めた志望校別単元ジャンル演習講座と2次試験の過去問演習講座でした。まず志望校別単元ジャンル演習講座で自らの苦手分野を重点的に潰し、次に過去問演習講座で志望校の傾向を掴むという流れで進めました。
その結果、12月の共通テスト本番レベル模試では化学が8割、英語も9割を超える点数を獲得することができました。しかし、第1志望の判定は最後までE判定やD判定が続いていました。それでも、メンタルが不安定になった時には担任助手の方に相談して気分転換をしたことにより、最後まで頑張ることができました。
もし私が東進に入っていなければ、絶対に第1志望合格は掴めていなかったと思います。東進で1年間やりきったことを自信にして、今後も頑張ります。
そのような私に対し、担任の先生は1から受験について教えてくださり、志望校も一緒に探してくださいました。モチベーションの上下が激しく、つい自分を甘やかしてしまいそうな時も、私の背中を根気強く押し続けてくださったおかげで、継続的に勉強する習慣がつきました。
学習の面では、2年生の冬から化学の無機・有機の受講を始め、夏は化学の演習に多く時間を割きました。自らのペースで先取り学習ができる点も、東進の強みの1つだと思います。しかし、3年生の夏以降も成績が伸び悩む時期があり、共通テストレベルの化学は3割のままでした。
私の成績が大きく伸びる転機となったのは、秋以降から始めた志望校別単元ジャンル演習講座と2次試験の過去問演習講座でした。まず志望校別単元ジャンル演習講座で自らの苦手分野を重点的に潰し、次に過去問演習講座で志望校の傾向を掴むという流れで進めました。
その結果、12月の共通テスト本番レベル模試では化学が8割、英語も9割を超える点数を獲得することができました。しかし、第1志望の判定は最後までE判定やD判定が続いていました。それでも、メンタルが不安定になった時には担任助手の方に相談して気分転換をしたことにより、最後まで頑張ることができました。
もし私が東進に入っていなければ、絶対に第1志望合格は掴めていなかったと思います。東進で1年間やりきったことを自信にして、今後も頑張ります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
家から近かったからです。
Q
東進のおすすめは?
志望校別単元ジャンル演習講座
私のレベルに合わせて実践的な演習を積むことができたからです。
高速マスター基礎力養成講座
過去問演習講座















