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受始めの1歩と踏み出した先の継続力が大事
共通テストの過去問はなかなかペースを掴めず、結局本番までに6年分しかできませんでした。秋以降は志望校別単元ジャンル演習講座を半分・私大の過去問を進めました。成績は、毎模試6割くらいと伸び悩み、その理由は見直しが疎かだったからだと思います。
東進のチームミーティングのお陰で友達ができ、夏休みや受験期は毎日お昼ご飯や帰宅を一緒にしていました。そのおかげで、周りの進度を確認できて自分の目標も定めやすかったです。受験が終わって思うことは9割はキツい、1割は自分が大きい壁をひとつ乗り越えた達成感です。2月はこんなに自分泣くんだというくらいメンタルも落ちてきつかったですが、一般受験を乗り越えて合格を取った喜びと安堵の瞬間は今でも忘れられないです。こんなだらしない自分が頑張れたことは、少し成長出来た証なのかなと思います。
後輩へ伝えたいことは、受験は始めの1歩とその踏み出した先の継続力が大事ということです。明日からやろうを毎日思い続けていると、あっという間に受験生になってしまいます。今すぐ1歩を踏み出して、止まらず歩き続けてください。それは、毎日大きいことを達成するのではなく、「単語50個を毎日見る」とか「受講1個見て復習までする」とか小さく見えることが未来の自分に必ず繋がります。頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分だけだとサボりがちだけど、担任の先生が指導してくれるからサボれなくて頑張れる。
直しを比較的しやすい模試だから毎回する。解説授業おすすめ。
Yes
両立するためには、部活を家に持ち帰らない。家や東進では勉強に切り替える。
高3の秋から冬休み初め。夏休みが終わり少し怠けた。学校から家に帰らず東進に行って、無理やり受験モードにした。
対抗心。
楽しそうだったから、大学のキャンパスの雰囲気。
きつかったが、やりがいあった。
人と幸せにする職業。
高速マスター基礎力養成講座
高3春までに終わらせるべき。
チーム制
友達できるので、たのしい。
過去問演習講座
志望校別単元ジャンル演習講座が始まるまでになるべく進めるべき。
【 難度別システム英語 英文法Ⅳ 】















