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英語Rが30点から速読を強化し、1年で93点に
僕は、東進に入学してから最初に受けた共通テスト同日体験受験では、英語のリーディングが30点という結果でした。しかし、速読を強化することに焦点を絞ったり、各パラグラフの最初の1文を必ず読んだりする工夫を行いました。その結果、本番の共通テストの英語のリーディングでは、93点を取ることができました。
その他、成績を上げるために特に役立ったのは、志望校別単元ジャンル演習講座だと思います。大問ごとに解説を見ることができたため、苦手な部分をしっかりと理解しながら克服することができました。
加えて、毎回の模試も非常に重要な経験になりました。点数や判定が受け入れがたいものであることは少なくありませんが、受験生である以上、反省点を洗い出し、次回に向けて修正できるかが、カギになると思います。特に、志望校ごとの模試は出題傾向を踏まえて作問されるため、傾向を研究する必要性を感じることができました。
また、分かりやすい講師の方々が揃っていたことも成績が上がった要因であると感じています。個人的には、日本史の金谷先生や井之上先生の授業がお気に入りでした。テンポがよく、複雑な部分は丁寧に解説してくださり、とても役立ちました。
常にやる気に満ち溢れていたわけではありませんでしたが、モチベーションが下がってしまった時はチームミーティングや担任の先生との面談によって、モチベーションを維持していました。このように、モチベーションを維持するシステムやそのやる気に応えてくれる授業が揃っている東進は、僕にとって最高に素晴らしい環境でした。このような環境で学べたことを、心から嬉しく思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校の決定を真剣にサポートしてくださったことです。
成績が悪くても励ましてくださったことです。
母数が多いため、正確に僕の立ち位置を知ることができました。
Yes
映像による授業のため部活との両立が可能だと感じたうえ、雰囲気が良かったからです。
たくさん笑ったことです。
隙間時間を有効活用する力を養うことができました。
仲間の存在でした。
最難関のレベルに挑戦したいと考えたからです。
挑戦でした。
世界中の人と協力して何かを行うことです。
【 スタンダード歴史総合 】
【 ハイレベル小論文トレーニング(基本編) 】
【 古文の基礎 】















