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12月の千題テスト日本史で3位になり成長を実感
少し遅れてスタートダッシュするかたちで受験期が始まりましたが、もともと長時間勉強することが苦ではなかったので夏休みには毎日13時間勉強を目指し、受講を計画的に毎日2~3コマ進めていき、10月頃には志望校別単元ジャンル演習講座の進度で周りに追いつき始めました。
初めての過去問演習では合格点の半分にも届きませんでしたが、学んでいないことが分かるわけないので全く気にせず、間違えたときに覚えて次に生かしていました。模試で6割、5割を取った時も、担任の先生方と試行錯誤しながらどこが足りないのかを細かく自己反省して、そこを志望校別単元ジャンル演習講座、第1志望校対策演習でつぶしていくことで苦手なところを克服していきました。志望校別単元ジャンル演習講座で合格点に届いた時の王冠を見るために頑張ってました。
12月には千題テスト日本史で3位を取ることができてここでようやくみんなに追いつけた、自分は成長したと実感しました。僕が頑張れた要因として、日頃の友達との会話や担任助手の方との面談など周りの環境の影響も大きかったと思います。友達と話す時間を作ることでメンタルの回復にもなったし楽しく通えたので一緒に頑張れる友達を作ることもいいと思います。
なんのために頑張っているかわからなくなったときは、大学進学後にどんなことをするか想像してみるといいと思います。「もっと早くから始めておけば」と思ったことは何回もあったし、心が折れそうになったこともありましたが、勉強を続けていれば自然と力が身についていくので、どれだけ第1志望校に受かりたいかと思えるかが大切だと思います。
僕は自分を追い詰めるほど努力できるわけではなかったので、休む時は休んで東進に来たときは切り替えてやってました。受験期の後半には自習室で本番の環境に合わせて勉強していました。
今後は大学に進学して様々な技術や知識を身に着けてなにかしらのかたちで社会に貢献していきたいです。受験勉強や東進で過ごした日々を忘れず今後の生活に生かして機会があれば支えてくれたみんなに恩返ししていきたいです!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
体験授業の時から熱くて、僕が怠けているとき叱ってくれそうだと感じた。自分の主張に自信があってついていこうと思える、結局アドバイス通りやって成長できた。特に日本史はそれで伸ばした。
自分の受験した教科じゃないことについての質問は周りの方々に質問してまとめて教えてくれたり、他にも質問に対して全力で最適解を出そうとしてくれるところが安心してそのアドバイスを活かすことができた。
Yes
東進が1番第1志望に合格させてくれそうだと感じた。特に過去問演習の開始時期の早さ、目標勉強時間など目指しているところが良いと感じました。
担任助手の方と1対1だったので、進度を毎回確認してもらって、自分の今の考えを全部聞いてもらって、不安も取り除けたし毎回笑ってたので受験期のリフレッシュにもなっていた。
チームみんな仲がいいし、都立では結構強い方だったのでとにかく楽しかった。
受験期ずっと上がったり下がったりでスランプなんてざらにあったので、気にしない性格と合わせて最後の方は合格すればいいやくらいに考えてた。
明確な志望校がなかったので、とりあえずここに行けば選択肢が広がるかな、みたいな大学を選んだ
1年生の部活の合宿の次にしんどかった。高校生活を消費している分頑張っていい大学に行かないとと焦ってた。
東進のホームルームなどで色んな大学生の方を見る機会があって、大学生とは思えないスキルを感じたので、そういった人として成長できるような環境で自分も頑張ってから社会貢献していきたい。
【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
面白くて受講を進めるのが楽しい、終わるとき悲しくなるくらいモチベーションになった。しかし明るいキャラクターとは裏腹に、少し厳しいことを平気で言うので心を折られこともあった。
【 飛翔のための英文読解講義(標準) 】
【 スタンダード日本史探究 PART2 】















