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友達との時間がいい息抜きに
1番辛かったのは高校3年生の夏休みです。指定校推薦の結果がわかるのが9月頃だったため、一般の勉強も進めなくてはいけない状況でした。夏休みは約1ヶ月くらいあり、長く勉強する時間が取れるため、やればやるだけ伸びるし、やらないと成績は落ちていくとよく耳にしていたので、少し焦りもありました。
夏休みは朝から夜まで東進で勉強することを心がけ、毎日登校かつ朝登校そして最後まで残ってがんばりました。やはり、1日の勉強時間が10時間とかになってくると、集中力が切れてしまうこともありました。そんなときは、友達と30分だけコンビニとか行って、お菓子を食べながら話したり、一問一答を出しあったりなどしていました。いい息抜きになっていたのではないかなと思います。
その後、私は指定校推薦で受験することが確定したので、そこからは志望理由書を書いたり、面接の練習をしたりなど、一般の子たちとは少し違う方面で受験に向けて取り組んでいきました。指定校推薦は一般の子たちよりも少しはやめに受験が終わるため、そのあとの時間は、大学の課題を進めたり、友だちと遊んだり、資格の勉強をはじめたりなど、有意義な時間を過ごすことができたと思います。
わたしは将来の夢が具体的に決まっているわけではないので、大学で勉強しつつ、興味を持てる分野など見つけていきたいと考えています。これから受験のみなさん!どんな形であれ、悔いが残らないように最後まで頑張ってください。応援しています!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の無理のない程度に年間のスケジュール調整をしてくれた
チームミーティングで毎週の予定を一緒に考えてくれたり、他愛もない話で盛り上がれてモチベになった
私立の模試は大学ごとに問題が違うけど、共通テストはみんな共通で本番により近いと感じたから
Yes
家から近く、兄が通っていておすすめされたから
週1で予定を立てることで、私はもともと予定を立てたりするタイプではなかったけど、予定を立てる習慣が身についた
部活で疲れた日でも、少しでいいから単語帳など見る
実際に公開授業を受けて、いいと思いその先生の授業を取った
高校3年生の夏友達と時間を決めて、話したり、おいしいもの食べたりしていた
50分やって、5から10分休憩する
キャンパスを見に行った時に圧倒されたから
辛いときもあったけど、その分楽しいことも多かったし、達成感があった
AIを上手く利用して、誰かの役に立つ仕事がしたい
過去問演習講座
過去問がたくさん解ける
高速マスター基礎力養成講座
どこでもコツコツできる
東進模試
本番に慣れることが出来る
【 スタンダード日本史探究 】
日本史の流れが分かりやすいく、ノートを見返せば復習も取り組みやすい
【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
英語の基礎の文法から難関の長文まで幅広く対応している















