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合格

1051人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
理工学部

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市川大晴くん

東進ハイスクール厚木校

出身校: 神奈川県立 茅ケ崎北陵高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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過去問演習と志望校別単元ジャンル演習講座と東進の授業が成長の糧

 僕は、部活引退前までは勉強が苦手で嫌いで受験自体に意欲的ではありませんでした。でも、東進での勉強やチームミーティングを通じて、勉強に対するやる気がどんどん湧いて志望校に合格することができました。

特に、夏から秋は過去問演習と志望校別単元ジャンル演習講座と東進の授業が成長の糧となりました。具体的には過去問を解いて(点数は気にしない)そこで解けなかった理由を考え、知識が不足した単元の授業を見ました。また、知識は入っているけど、解き方がわからないときは志望校別単元ジャンル演習講座で同じ単元の問題をたくさん解くようにしました。これらの過程を繰り返し反復することで、必要な知識を身に付けながら、問題に対する考え方を学ぶことができました。

冬は、志望校と似た問題を出題する大学の問題を第一志望校演習で解くようにしました。そうすることで、記述問題の書き方、点になり得る文を知ることができ、試験本番でも、練習通り解くことができました。僕が一番苦しかった時期は秋から冬でした。模試の結果が思うようにとれず、志望校判定にはEが並ぶのをみて、自分だけ周りから遅れをとっているように強く感じていたからです。

でも、苦しい時も担任助手の方が話を親身に聞いてくれたり、友達が励ましてくれたので、最後まで努力することができました。志望校に合格した時は正直今まで生きてきた中で1番嬉しくて、努力してきた自分を誇らしく思いました。受験が終わった今、感じることは、受験勉強は人生においてとても重要な経験であるということです。なぜなら、大人になった時に夢や目標に対する向かい方や考え方は受験勉強と重なるところがあると考えたからです。

僕はこの経験を糧にして、夢に向かって努力し続けようと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

直前期で応援してくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強進捗のアドバイスをしてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

課題発見。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活と勉強を両立したかったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

モチベーションが維持できて楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

努力の仕方を学べた。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

モチベーションが沸いた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

やるべきことを冷静に考えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友達との会話。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

修行。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

技術系の職に就いて世界を支えたい。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 PART1 】
暗記ではなく考え方を教えてくれるから。

【 スタンダード物理 PART2 】
考え方を教えてくれるから。

【 英文読解-内容一致- 】
英文の読み方がわかるから。

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