この体験記の関連キーワード
過去問演習と志望校別単元ジャンル演習講座と東進の授業が成長の糧
特に、夏から秋は過去問演習と志望校別単元ジャンル演習講座と東進の授業が成長の糧となりました。具体的には過去問を解いて(点数は気にしない)そこで解けなかった理由を考え、知識が不足した単元の授業を見ました。また、知識は入っているけど、解き方がわからないときは志望校別単元ジャンル演習講座で同じ単元の問題をたくさん解くようにしました。これらの過程を繰り返し反復することで、必要な知識を身に付けながら、問題に対する考え方を学ぶことができました。
冬は、志望校と似た問題を出題する大学の問題を第一志望校演習で解くようにしました。そうすることで、記述問題の書き方、点になり得る文を知ることができ、試験本番でも、練習通り解くことができました。僕が一番苦しかった時期は秋から冬でした。模試の結果が思うようにとれず、志望校判定にはEが並ぶのをみて、自分だけ周りから遅れをとっているように強く感じていたからです。
でも、苦しい時も担任助手の方が話を親身に聞いてくれたり、友達が励ましてくれたので、最後まで努力することができました。志望校に合格した時は正直今まで生きてきた中で1番嬉しくて、努力してきた自分を誇らしく思いました。受験が終わった今、感じることは、受験勉強は人生においてとても重要な経験であるということです。なぜなら、大人になった時に夢や目標に対する向かい方や考え方は受験勉強と重なるところがあると考えたからです。
僕はこの経験を糧にして、夢に向かって努力し続けようと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
直前期で応援してくれたこと。
勉強進捗のアドバイスをしてくれたこと。
課題発見。
Yes
部活と勉強を両立したかったから。
モチベーションが維持できて楽しかった。
努力の仕方を学べた。
モチベーションが沸いた。
やるべきことを冷静に考えた。
友達との会話。
修行。
技術系の職に就いて世界を支えたい。
【 スタンダード物理 PART1 】
暗記ではなく考え方を教えてくれるから。
【 スタンダード物理 PART2 】
考え方を教えてくれるから。
【 英文読解-内容一致- 】
英文の読み方がわかるから。















