この体験記の関連キーワード
大問別演習で苦手な単元をひとつひとつ克服
私は自宅では集中できないタイプだったため、高2までは「東進で集中し、家ではリラックスする」というメリハリを徹底し、短時間で質の高い学習をすることを心がけてきました。
吹奏楽部に所属していたため、学習時間は限られていましたが、東進の先取り学習のおかげで、高3になる前には共通テストの演習に取り組めるレベルまで成長できました。
受験生になってからは、特に「過去問演習講座大学入学共通テスト対策」が大きな力になったと感じています。早い段階から形式に慣れることで、自分なりの時間配分や解く順番を確立できました。また、苦手な単元は「大問別演習」で徹底的に反復し、本番までにひとつひとつ潰していきました。
さらに、東進の模試を常に本番の緊張感を持って受けてきたことも成功の要因です。私は緊張しやすく、焦ると時間配分が崩れる傾向がありましたが、何度も模試を重ねることで、緊張状態でもベストを尽くす術を身につけることができました。
直前期は不安で食事が喉を通らないほどでしたが、担任の先生の言葉や、切磋琢磨し合える仲間の存在が支えとなり、当日は自信を持って試験に臨むことができました。
これから受験に向かう皆さんは、長く終わりの見えない不安に襲われることもあるでしょう。しかし、その不安を解消する唯一の方法は「やるべきことをやり抜くこと」だと私は確信しています。自分を信じて頑張ってください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
推薦入試の面接練習や、実際にどの大学に出願すればいいのかなど、様々なアドバイスを頂けました。
親身になって相談にのってくださり、直前期に不安で押しつぶされそうになったときに支えてくれたので、自信を持って本番に挑めました。
緊張感を持って模試を受けることを大切にしてきました。また、いろんな時間配分や解く大問の順番などを試していました。
Yes
早期学習をすることができ、高校3年生の初めから演習をすることができ、また、友だちが多く通っており、互いに協力することができました。
チームのみんなで励まし合うことができ、受験期の心の支えとなっていました。また、質問などを互いにすることで全員で高め合うことができました。
忙しい吹奏楽部と勉強の両立のお陰で高い自己管理能力を身に着けるとともに、限られた時間で目標を達成する能力を身に着けました。
11月の共通テスト本番レベル模試でリーディングで44点を叩き出してしまい、絶望していました。ただ、何度も模試のやり直しや演習を繰り返し、成績を安定させることができました。
医者の動画や、実際に医療従事者として働いている人のお話を聞いたりして、医者になりたいモチベーションを高く持つようにしてきました。
将来は熊本で働くと決めており、熊本で医者をするなら熊本大学を卒業した方がいいと考えました。
私は受験勉強を「情報戦」だと考えています。どのくらいのレベルの勉強をすればいいのか、どの教科に力を入れるべきかなど、知らないと無駄な手間を掛けてしまい勉強が長続きしないと思います。そのため、しっかりと情報を集め、効率的に勉強をすることが大学受験の肝となると思います。
私はすべての母子が、安心安全な出産を迎えることができる社会を作りたいと考えています。そのために、熊本大学で胎盤について研究を行い、妊娠合併症の早期発見に務めていきたいです。
過去問演習講座
過去問演習講座大学入学共通テスト対策が特におすすめです。この講座のおかげで、早期から共通テストの形式に慣れることができました。苦手な単元を復習することができ、直前期に理科や古文などを劇的に伸ばすことができました。
東進模試
共通テストの形式に慣れることができ、自分なりの時間配分や演習の流れなど、早期から確立することができると思います。
志望校別単元ジャンル演習講座
何度も同じ単元を演習することで苦手な単元をなくすことができました。また、1セットを簡単に進めることができ、気楽に問題演習をすることができました。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 実力完成 】
この講座のおかげて共通テストのリーディングの解き方や時間配分が分かり、共通テスト同日体験受験から40点も上げることができました。
【 過去問演習講座 熊本大学(全学部) 】
解説動画があり、理解しにくい部分まで詳しく解説がされており、わかりやすかったです。















