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秋から共通テスト本番レベル模試の点数が20点アップ
初めのうちは頑張っているのに全然偏差値も点数も上がらなくて苦労をしました。「今までさぼってきたツケが回ってきたんだ」ともっと早くから勉強をまじめにすればよかった、ととても後悔しました。
よく言われるかもしれませんが、受験勉強はフライングがありません。他の人よりも早くスタートを切ったもの勝ちだな、と身に染みて実感しました。それでもめげずにサボった分を取り返そうと必死に勉強すると点数も偏差値もぐんぐん伸びていきました。本当に1秒でもほかの人よりも早くスタートを切ったほうがいいです。
また、受験勉強をしていくうちに基礎の積み重ねの大切さを感じました。私は高速マスター基礎力養成講座を使って毎日基礎英単語、熟語、文法をやっていました。秋くらいから共通テスト本番レベル模試の一気に点数が20点ほど上がって、基礎の大切さを実感しました。今は意味がないと思っても、継続が本当に大切です。
効果は後からついてきます。また、過去問演習の大切さを試験本番になってとても感じました。これ過去問でやったやつだ、となったことが試験中何度もありました。そして、志望校別単元ジャンル演習講座で演習したことがでてくることもありました。もっと志望校別単元ジャンル演習講座をしとけばよかったと後悔したので、後輩の皆さんはぜひぜひ最大限に活用してほしいです。
最後に私が大切だと思うことがメンタルです。受験終盤戦は本当にメンタル勝負だったのかな、と思います。「第一志望は受かるでしょ!」くらいの楽観的な気持ちで勉強し続けました。今思えばその楽観さも大切だったのかな、と思います。
受験を終えた今、やり切った達成感と開放感で本当に楽しいし、すっきりしています。この経験をしたことで、これからの人生ちょっとやそっとのことではくじけないと思うし、頑張って入った大学で学べることが、本当に楽しみでワクワクしています!みなさんにも1、2年後にこの解放感と達成感が待ってます。頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の希望を尊重してくれて、達成するまでの道のりをひとりひとり本当に丁寧に考えて対応してくれました。
勉強に行き詰まったとき、お話ししてリフレッシュできました。
定期的にあるため、自分の実力が上がっているか確認できます。解説授業がついており、復習しやすいです。
集団授業ではないため、自分のペースで勉強できると思ったからです。また、設備が充実しているからです。
勉強の合間にあるから、良い息抜きになりました。
高校生活は1度きりなので、行事は思いっきり楽しんで、そのあと切り替えて勉強することがおすすめです。
自分の目標がより明確になり、気が引き締まりました。
ご飯を食べていたら頑張りが結果に表れなくて、勝手に涙が出てきた時期がありました。早く寝てリフレッシュして切り替えてました。
SNSなどで志望校に通っている先輩の楽しそうな姿を見て、自分も絶対こうなるんだ!と思ってモチベーションを上げていました。
京都という歴史ある場所で学ぶことができ、留学生もたくさんいて、自分が求めていることにぴったりだったからです。
苦しいけど楽しいものです。
私の夢はアナウンサーになることで、文学部国際コミュニケーション学域で英語を中心に学び、日本だけでなく世界の事象も公平に、そして正確に伝えることができる人財になりたいです。
高速マスター基礎力養成講座
毎日継続して行うのに重たすぎず、ぴったりだからです。
過去問演習講座
入試問題にはだいたい同じ系統の問題や、全く同じ問題も出てくることもあるので、自分が勉強すべきことがわかるし、何度もやっていくうちに点数が上がり、効果を実感できるからです。
実力講師陣
私が住んでいる地方では受けることができないような、ハイレベルな授業が受けられるからです。
【 急上昇!私大古文〈知識×読解〉 】
なかなか手がつかない、私大古文特有の古文常識も楽しく学べ、古文が得点源となったからです。
【 ベーシック現代文トレーニング 】
自分ではなかなか勉強できない現代文を、基礎から丁寧に教えてくれたからです。また、記述の基礎も教えてくれるので、これまで感覚で書いていた記述が求められていることがわかり、書きやすくなったからです。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
綺麗にまとめられていて、暗記するだけだと思っていた日本史が、論理的に理解できるようになったからです。















