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自分は変えようとしなければいつまでもそのまま
何より僕にとって大きかった存在は担任助手の方と東進の友達です。担任助手の方は1週間の勉強計画を一緒に立て、僕が甘えていたら励まし、勉強を促してくれる存在でした。そして友達は共に辛い思いをし、互いにライバルとして高め合える存在でした。特にチームミーティングでは皆が同じ志望校を目指して互いに切磋琢磨しあっていたので本当にモチベーションになったし学力の向上にもつながりました。みんなこれらのおかげで最後まで勉強をやり切ることができました。
僕は長時間の勉強が正直苦痛でした。だからこそ工夫して勉強しました。先ほどあげたコンテンツもただやるだけでなく速さと量と質を最大限高め、10時間で15時間勉強してる人と同レベルの勉強をすることを心がけていました。そのために解説などは見るだけでなく書いたり声に出したりして覚え、キリのいいところでここまでの勉強内容を振り返り、少しでも疑問に思ったことは今やっていることと関係なくても調べて知識を増やしました。
大事なのは頭を使うことです。わからないからすぐ調べるのではなく、考えて考えてそれでもわからないことを調べることで最も記憶に定着します。僕は受験で自分は変えようとしなければいつまでもそのままということをひどく痛感しました。もう疲れたし明日やろうと思う自分は明日も同じ考えをします。少し高めのノルマをやり切る、これを徹底することで合格に近づくと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
親の前で褒めてくれた。
話していて楽しかった。勉強の仕方などを教えてもらえた。
マークミスをした経験を活かして本番気合を入れて気合をやった。
Yes
近かったから。
ライバルとして高めあえた。情報の共有。
両立する力。継続力。忍耐力。
ライバルといえる仲間ができた。
11月や直前期。とにかく勉強することで乗り越えた。
仲間と切磋琢磨する。
早稲田がかっこいいから。
辛いが成長できたもの。
留学をしていろんな世界を見てグローバルな人材になって、AI化が進む中でも埋もれない人間力を兼ね備えた人間なる。
志望校別単元ジャンル演習講座
やることが明確になり弱点を克服するのに役立った。解説動画やポイント解説もあり、多彩な学習方法で飽きなかった。
チーム制
チームミーティング内で競い合うことでモチベーションになった。
過去問演習講座
点数が出るのがモチベーションにつながる。解説授業で解き方を学べた。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
勉強に親しむきっかけになった。音読を真面目にすることで英文を読むスピードが上がった。
【 スタンダード世界史探究 PART2 】
1回目はとっつきにくかったが2周目や復習時など受験期を通してずっと役に立った。















