ページを更新する ページを更新する

合格

986人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

専修大学
経済学部

no image

写真

榎本一真くん

東進ハイスクール厚木校

出身校: 神奈川県立 座間高校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・10月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

東進を「活用する場」とし、計画的に学習

 東進で過ごした日々を振り返ると、学習面でも精神面でも大きく成長できた時間だったと感じます。入学当初は志望校との距離に不安を抱くこともありました。しかし東進では、自らのペースで何度も見返すことができる「映像による授業」で学習を進めるスタイルであるおかげで、分からない部分をそのままにしない学習習慣が自然と身につきました。

担任の先生との面談では、具体的な弱点克服法を盛り込んだ学習計画を一緒に立てていただいたことで、迷いなく日々の学習に没頭することができました。受験生活の中での1番の思い出は、夏休みに毎日、隙間時間を見つけては東進に登校したことです。自習室で僕と同じように頑張っている仲間の姿を見ることで、最後まで集中を切らさずに取り組むことができました。

模試の成績が停滞し、落ち込みそうになった時期もありましたが、担任助手の方々から温かい励ましやアドバイスを何度もいただいたおかげで、気持ちを立て直すことができました。東進は勉強する場所であると同時に、僕が努力し続けるための勇気をくれる場所であったと確信しています。

大学に合格した今は、「ここからが本当のスタートだ」という気持ちでいっぱいです。後輩の皆さんには、東進を「受け身」ではなく「活用する場」として使って欲しいと思います。特に、授業を見た後に必ず復習を行うこと、週間予定シートを細かく書いて計画的に学習すること、そして分からないことはすぐに質問することが効果的です。また、模試の復習を丁寧に行うことは成績向上に直結するため、時間をかけて取り組むことをおすすめします。

これからの目標は、大学で専門分野の知識を深め、将来は社会に貢献できる仕事に就くことです。東進で培った努力する力と継続の習慣を生かして、これからも前向きに挑戦し続けていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

僕が受験する大学について親身に考えてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

「最後まで点数は伸びるから頑張って」と励ましてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番のような緊張感を持って受験できたからです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の合間の程よい休憩時間になっていました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

最後まで粘る力を身につけることができました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

公開授業を受けたことで、講師の方から直接大事なお話を聞けて良かったです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

なかなか模試の成績が上がらない時には、基礎を重点的に復習するようにしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

ご褒美にお菓子を食べることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

僕の学力に合っていると思ったからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

公務員になり、困っている人を助けたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
隙間時間に取り組むことができたからです。

過去問演習講座
試験の出題傾向を知ることができたからです。

東進模試
僕の立ち位置を理解できたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART1 】
解説が非常に分かりやすかったからです。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
10年分の共通テスト対策ができたからです。

専修大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0