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日本史が最初の模試から40点UP
受験期の支えになったのは、週に1度行われていたチームミーティングです。同じ学年の仲間と励まし合い、悩みを共有できたことで、苦しい時期も乗り越えることができました。また、担任助手の方や担任の先生との面談では、学習計画の見直しや志望校対策について具体的な助言をいただき、自分の課題を冷静に見つめ直すことができました。
東進ハイスクールでは過去問演習や受講に期限がありますが、それを守ることは本当に大切です。計画通りに進めることで演習量を確保でき、実力が安定しました。
特に英語は問題演習を重ねることが重要です。過去問演習講座で共通テスト対策や私立大学対策を行い、出題傾向を把握してからは、解くスピードと正確さが向上しました。
また、高校3年生の春であっても基礎の定着は遅くありません。英単語や英熟語、英文法、古典文法などを徹底的に固めることが得点の土台になります。暗記科目は努力がそのまま点数に反映されます。私は日本史が苦手で、最初の模試では27点でしたが、共通テスト本番では70点まで伸ばすことができました。もっと早く本気で取り組んでいれば、さらに伸ばせたと感じています。
志望校別単元ジャンル演習講座は非常に有効な講座です。多くの問題に触れることで形式に慣れ、解説を丁寧に読み込むことで理解が深まりました。
演習量を確保し、基礎を大切にし、最後まで諦めなければ道は開けます。これから受験に挑む後輩の皆さんも、自分を信じて努力を続けてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
出願校について一緒に考えてくれた。
受験のための計画を一緒に立ててくれた。
何周もする。
Yes
兄が通っていたから。
みんなと一緒に励ましあって頑張った。
高校生の行事は今しかできないから、いっぱい楽しんだ方が後悔がなくなる。
合宿で、同じ東進の人たちが一生懸命頑張っている環境で一緒に勉強することで集中して勉強できた。
友達と話す。
今やらなければいけないこと。
自分で考えて行動できる人間になる。
過去問演習講座
解説が全部についていて、知識が深まるから。
志望校別単元ジャンル演習講座
問題がたくさんあって演習量が確保できるから。
高速マスター基礎力養成講座
基礎の定着に役立つから。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストは傾向をつかめば解きやすくなるから。
【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
最後にとても役に立つから。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
沢山解いて解説をよめば理解が深まるから。















