この体験記の関連キーワード
部活終わりに仲間と東進に通った
受験を振り返った今、「私は高校の周りの友人にどれほど恵まれていたのだろう」と身を持って感じています。多くの友人が朝早くから学校に来て勉強していたほか、部活動の帰りには毎回部員全員で自習室に行っており、コツコツと勉強する習慣が広く浸透してました。
私1人だけであれば家でダラダラしていた時間も、隣で一緒に頑張ってくれる意識の高い友人が沢山いる環境に身を置けたからこそ、最大限の努力を尽くし、私にとって有意義な時間を過ごすことができました。
東進では、演習量を効率的に上げるために「志望校別単元ジャンル演習講座」を活用しました。この講座において、苦手な単元の問題が出てきた際、復習コンテンツで選んでいた講座でなくても私に合った講座を自由に見ることができる点が特に役立ちました。それにより、苦手分野を1つずつ確実に潰していくことができました。
また、11月以降は日本史で間違えたところを時代別にまとめていました。その際、復習を通じて、同じ分野で繰り返し間違えていることに気づきました。それにより、理解が浅い箇所だけを重点的に振り返ることができました。結果的に、効率的に時間を使うことにつながりました。
チームミーティングでは、同じレベルの大学を目指している仲間と切磋琢磨したり、悩みを打ち明け合ったりしました。それにより、受験へのモチベーションを高く保ち、不安も少なく本番に挑むことができました。
大学では、将来の幅を広げるために公認会計士の資格取得を目指したいです。受験で学んだことを糧に、この先思い描く未来を実現させたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私の志望の学部に沿って、それぞれの大学の得点率等を踏まえ、併願校を提案してくださったことです。
気持ちが落ちている時に前向きな言葉をかけてくださり、最大限の私の力で受験に臨むことができたことです。
間違えた箇所や迷った箇所を資料集で確認するようにしていました。
Yes
自宅から近くて、姉が通っていたからです。
全部が思い出です。
部活後に疲れていても部活のみんなで勉強し、帰ってすぐ寝て、朝早く学校に行き、授業前に勉強するという日々を送っていました。
限界突破できることを知りました。
友人と沢山雑談し、爆笑して乗り越えました。
資格の合格率が高かったからです。
自らと向き合える時間でした。
大学で学ぶことを活かし、経済的に困っている方をサポートできる人になりたいです。
チーム制
息抜きになって、また勉強を頑張ろうと思えたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
クリアしたときに達成感を感じられたからです。
過去問演習講座
演習を重ねるごとに点数で成長を感じられたからです。
【 スタンダード日本史探究 PART2 】
歴史の繋がりを感じられたからです。
【 英文読解-下線部言い換え- 】
先生が面白くて、眠くならずに集中できたからです。















