ページを更新する ページを更新する

合格

685人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
観光学部

no image

写真

小西拓馬くん

東進ハイスクール西葛西校

出身校: 東京都立 三田高校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: 硬式野球部 部員

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

高2秋に東進に入学し、勉強を習慣化できた

 僕は志望校別単元ジャンル演習講座が最も合格に導いてくれた素材だと感じました。僕は東進に高校2年生の秋に入学していたため、部活との両立は大変でしたが、勉強を習慣的にすることができていました。しかし、世界史の用語や古文の単語、文法の定着がなかなかできなくて高校2年生の冬の共通テスト同日体験受験では全く納得できない点数を取ってしまいました。

そこからは基礎の定着を高校3年生の夏休み終わりまでやり続けました。しかし、模試での点数はさほど変わらず落ち込んでいましたが、秋から始まった志望校別単元ジャンル演習講座での学習を始めてから点数が伸びてきて、世界史が1番の得点源となりました。そのため、共通テスト本番レベル模試、共通テスト本番、私大入試本番では自分的にも納得のいく点数を取ることができました。

また、担任の先生、担任助手の方々、チームミーティングもなくては合格はなかったと思っています。担任の先生、担任助手の方々は模試などで分からなかった問題を丁寧に解説してくださったり、入試本番直前でメンタルが不安定の時に支えてくださったり、実際の入試でたまったストレスや愚痴、不満を聞いてくださったりして勉強中、入試期間を支えてくださいました。

チームミーティングでは週に1回集まって勉強のことはもちろん、最近あったことの話などをして息抜きとしてはちょうどよく、模試の結果などで比べあったりして互いに点数を高めあう仲間としても大切でした。他にも、集会や公開授業、千題テストなどの定期的に行われるイベントにもほぼ参加していました。特に高校3年生の12月末に行われる社会科目の千題テストが記憶を再定着することができるためおすすめです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強習慣の定着方法について。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

入試期間中のメンタルの治し方について。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分のレベルが正確にわかる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

チームミーティングという制度の存在、教室、自習室の広さ。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

趣味の話や模試で点数を競い合ったこと。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

最後までやりきる力。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

学習力アップ。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

担任助手の方との面談。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分が1番やりたいこととマッチしていた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

今までの集大成。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

グローバル的な職に就き、世界情勢を理解する。

Q
おすすめ講座
A.

【 基礎からの的中パワーアップ古文 】
吉野先生のわかりやすく熱血的な授業。

【 スタンダード世界史探究 PART1 】
加藤先生のわかりやすい授業で楽しく学べる。

【 スタンダード世界史探究 西洋文化史・テーマ史編 】
入試直前の文化史詰めにちょうどよかった。

立教大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0