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高2秋に東進に入学し、勉強を習慣化できた
そこからは基礎の定着を高校3年生の夏休み終わりまでやり続けました。しかし、模試での点数はさほど変わらず落ち込んでいましたが、秋から始まった志望校別単元ジャンル演習講座での学習を始めてから点数が伸びてきて、世界史が1番の得点源となりました。そのため、共通テスト本番レベル模試、共通テスト本番、私大入試本番では自分的にも納得のいく点数を取ることができました。
また、担任の先生、担任助手の方々、チームミーティングもなくては合格はなかったと思っています。担任の先生、担任助手の方々は模試などで分からなかった問題を丁寧に解説してくださったり、入試本番直前でメンタルが不安定の時に支えてくださったり、実際の入試でたまったストレスや愚痴、不満を聞いてくださったりして勉強中、入試期間を支えてくださいました。
チームミーティングでは週に1回集まって勉強のことはもちろん、最近あったことの話などをして息抜きとしてはちょうどよく、模試の結果などで比べあったりして互いに点数を高めあう仲間としても大切でした。他にも、集会や公開授業、千題テストなどの定期的に行われるイベントにもほぼ参加していました。特に高校3年生の12月末に行われる社会科目の千題テストが記憶を再定着することができるためおすすめです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強習慣の定着方法について。
入試期間中のメンタルの治し方について。
自分のレベルが正確にわかる。
Yes
チームミーティングという制度の存在、教室、自習室の広さ。
趣味の話や模試で点数を競い合ったこと。
最後までやりきる力。
学習力アップ。
担任助手の方との面談。
自分が1番やりたいこととマッチしていた。
今までの集大成。
グローバル的な職に就き、世界情勢を理解する。
【 基礎からの的中パワーアップ古文 】
吉野先生のわかりやすく熱血的な授業。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
加藤先生のわかりやすい授業で楽しく学べる。
【 スタンダード世界史探究 西洋文化史・テーマ史編 】
入試直前の文化史詰めにちょうどよかった。















