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合格

1771人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
理学院

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木村凜子さん

東進ハイスクール新浦安校

出身校: 東京都 私立 頌栄女子学院高校

東進入学時期: 高2・11月

所属クラブ: 軽音楽部 会計

引退時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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中学から勉強習慣を身に着け、東進では大幅に勉強量を増やせた

 私は高校2年の11月ごろに自身の受験知識の不足に不安を感じ、東進に入学しました。東進で勉強するようになってから、熱心に勉強する周囲の姿を見て、より勉強に集中できるようになったと思います。特に、夏休み期間中は東進が開いてすぐに登校し、閉館するぎりぎりまで勉強、さらに自宅で朝に1~2時間、帰宅後30分~1時間を目標にしたことで大幅に勉強量を増やすことが出来ました。

私は中高一貫校に通っていたため、中学2年生ごろから定期テストに向けて3~4週間前から平日は通学時間などを活用して4時間、休日は13時間程度勉強をしたことで、中2の時点で学年の真ん中くらいだった成績が、高1の頃には学年1位も取れるくらいになりました。この勉強習慣がつけられたおかげで、受験生として勉強ばかりする日々はあまり苦しいものにはなりませんでした。

早めに勉強習慣をつけておいて損はありません。私がこれまでの勉強を通して大切だと思うのは、「分からない」を完全になくすことです。受講や参考書などを進めていると、理解しきったと思っても意外とまだわからないところが残っています。

特に、物理や英文法では1つ分からないことがあるだけで問題が解けなくなることがあります。これから受験生になる皆さんも受動的にわからないところをなくすのではなく、自分からわからないことを探すよう意識してみてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅から通いやすい距離にあり、勉強時間を確保しやすいと思ったため。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

学校の研究発表コンテストで音階に関する研究をして知識を応用する力を身につけられた。休み時間や通学時間などの隙間時間に勉強することで、部活が忙しい時期でも勉強量を確保できた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

勉強を楽しいと思えるように効率化を図る。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】


【 難関物理 PART1 】


【 数学の真髄-東大実践演習編-論証(文理共通) 】


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