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合格

1089人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
人間科学部

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写真

中村珠花さん

東進ハイスクール蒲田校

出身校: 東京都 私立 山脇学園高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: ダンス部 副部長

引退時期: 高2・1月

共通テスト本番レベル模試

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合宿が変わるきっかけになった

 私は東進で大きく成長できたことをこの文章を書きながら実感しています。高1の春休みに体験にきて入学したはいいものの、登校頻度は低く計画通りに受講を進めることもなく、受験生になるという意識がないまま高3になっていました。

このままではいけないと思いながらもなかなか行動に移せなかった私が変わるきっかけになったのは、夏合宿でした。チームミーティングのみんなが参加することを聞いたことをきっかけに、夏休みの15時間勉強を実感してみたいという安直な理由で合宿に参加しましたが、実際に参加して、受験に対する意識の高い東進生に出会って刺激をもらい、有意義な5日間を過ごすことができ、帰ってきてからは毎日登校が基本となって、自分が引っ張るんだという気持ちが強くなりました。

自分の成長を感じるとともに、チームミーティングのメンバーを含む友達と励ましあい、みんなで勝つという意識が広がるのを感じました。この環境が自分を奮い立たせてくれて、試験を迎える最後の最後まで頑張ろうと思わせてくれました。

試験がすべて終わり大学が決まった今、志望していた大学に合格し、自分の努力が実を結んだというこの感覚は一生忘れないと確信しています。そしてこれまでサポートしてくれた家族や担任の先生、担任助手の方々には感謝してもしきれません。

この感謝を行動で示せるように、大学では将来を見据えて充実した生活を送り、4年間を大切に過ごしていきたいです。そして、この経験を自分だけのものにせず、大学での学びを体得することで、自分以外の誰かに還元できる人になりたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

先取りして学習することの大切さを教えてもらったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

メンタルケアと計画を立てることの大切さを教えてもらったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近かったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

楽しかった。特に高3のチームミーティングはみんなで高めあえる仲間でした。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

意識の高い受験生が多く、いい刺激をもらった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

英語が読めなくなった時期があったが、担任助手の方に相談し音読を勉強に組み込んだ。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART2 】


【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】


【 高2ハイレベル現代文トレーニング 】


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