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どんな結果でも早く切り替え、常に喝を入れていた
また、メンタルが折れることが1番まずいと思ったので、どんな結果でもとにかく楽観的に考えて、ものすごく早く切り替えをするようにし、頑張らなきゃいけないと常に自分に喝を入れていました。夏休みは開館から閉館まで、学校があっても行事の日以外は、毎日登校していました。
私は世界史がかなり伸び悩んで、低迷していました。インプットの甘さを痛感しました。しかし、時間は戻らないので志望校別単元ジャンル演習講座でとにかく用意されている問題をたくさん解きまくりました。だんだん対応の仕方が分かってきて、気づいたら7割くらい安定してとれるようになりました。この学部の合格においても世界史が足を引っ張らなかったことは大きいと思います。なので苦手な科目は逃げないできるまで立ち向かうことは大事だと思いました。
大学受験は人生の規模で見れば全然序盤だと思ってます。受験に人生がかかっているんじゃないかと錯覚するくらい頑張ったからこそ、やりたいことができる場所に行けたのは間違いないと思っています。人生の中でこれだけ頑張る時期がこれからどれくらいあるかは分かりませんが、大変なことがあっても受験期間で身につけた忍耐とマインドコントロールを活かして乗り切っていこうと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校や受験方法について把握できてない情報をおしえてくれました。
次何を勉強すればいいのかを考えさせてくれます。
記憶が新しいうちに自己採点と復習をすることです。
通学路の乗り換えの駅にあって、通いやすいと思ったからです。
なんてことないことを話しているときが楽しいです。
少しだるいと思ってもやること、それを続ける忍耐です。
学校に登校して友達と話してエネルギーをチャージしてました。
したいことができることを重視しました。
幅広いジャンルに興味を持って学んで、それを活かしてドラマを作りたいと思ってます。
過去問演習講座
1番の勉強材料であり、どう解いていけばいいかわからない状況を解説動画がアシストしてくれるからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかくたくさん問題があるから苦手に向き合えるからです。ひたすら解くことでじわじわ実力が蓄積されます。自分の実力に合ったレベルから少しずつレベルを上げてくのがいいです。
チーム制
定期的に自分を俯瞰することができるからです。
【 スタンダード世界史探究 PART2 】
学校の通史が遅かったので、先取りできてとても役に立ったからです。テキストもシンプルで見やすく、パッと見て内容が入ってきます。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) <論理的長文読解導入編> 】
英語に慣れるのに役に立ったからです。予習復習を怠らずにやることで共通テストレベルから私立のレベルに適応できるようになれました。















