この体験記の関連キーワード
夏休みまでに基礎力をつけた
夏休みには、過去問演習講座を生かして傾向の確認や、志望校との実力の乖離を感じ、よりいっそう勉学に励むことができた。夏休みが終わると、志望校別単元ジャンル演習講座を通して過去問演習では気が付かなっかった苦手ジャンルを、AIを通じてつぶすことができたため、点数アップにつながった。
11月からは志望校別単元ジャンル演習講座を通じて、第1志望校に似た傾向の問題を解くことが出来て、志望校の合格に近づいていった。東進のスケジュールに合わせようと勉強を続けることで、点数も上がり無事志望校に合格することができた。
早稲田大学の社会科学部では、共通テストの点数が得点の半分を占めるため、過去問演習講座や共通テストのパックを活用して点数を稼ぐことが重要だと思った。特に英語は、全体の4割ほどの点を占めるため、高速マスター基礎力養成講座や英検準1級レベルの単語帳などを通して単語力をつけ、長文に取り組めるように準備したことが効果的だった。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験に対しての向き合い方を示してくれた
自分の進捗に合わせて計画を立てたり、自分の力を押し上げてくれた
Yes
家から近く、自分のペースでできた
周りも頑張っている中で、自分も頑張ろうと思わせてくれた
最後までやり通す力
点数が上がらない時期があったけど、最後には報われると信じてやり切った
志望校に落ちたくなかったから頑張れた
やりたいことが高いレベルでできるから
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
【 過去問演習講座 早稲田大学社会科学部 】
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】















