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合格

930人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

一橋大学
商学部

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写真

坂根杏樹さん

東進衛星予備校あざみ野校

出身校: 神奈川県 私立 桐蔭学園中等教育学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 和太鼓部 副部長

引退時期: 高3・8月

一橋大本番レベル模試

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仲間がいたから最後まで全力が尽くせた

 私は、周りと比べて部活の引退時期が遅いことや学力の遅れを感じ、高2の冬に、自分のペースで受講が進められる東進に入学しました。

得意科目の英語以外が全く志望校のレベルに達していなく、共通テスト本番レベル模試もE判定でした。それまでは部活で忙しいことを言い訳にしていましたが、8月に部活を引退したことで周りと比べ学力が足りていないと焦り、一気に勉強のギアを上げました。

秋の模試では判定も上がり、各科目ごとの目標点数も明確に設定しました。勉強時間が増えるとどうしても集中しきれない時があったので、そういうときは友達とご飯を食べたり、散歩に行ったりと息抜きをしていました。一緒に頑張っていた仲間がいたからこそ頑張ろうと思えたし、最後まで全力を尽くすことができたと思っています。

私が一橋大学を推薦でも出願しようと決めたのは12月で、出願を決めてからも基本的には一般に向けて勉強していました。だからこそ、推薦でもし落ちていても一般で絶対合格できるという気持ちで、緊張せずに試験に臨むことができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

良かったところをほめてくださるので、自信につながりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

全員親身に寄り添ってくれるのでメンタルの支えでした!!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2か月に1回あるので、自分の学力の良い指標になると思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立が簡単だったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎週が思い出でした。楽しかったです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

視野を広く持って分析する力が身に付きました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テスト周辺に精神的にきつくなって、ネガティブになってしまった時がありました。担任の先生や家族と話すことで緊張を和らげたり、今までのプリント類や参考書を見て今までの努力と向き合い、乗り越えました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分なりの息抜きの方法を見つけることです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

もう二度と経験したくはないけど良い経験だったと思います。自分と向き合うことが多いので自分をより知るきっかけにもなりました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

社会で、人が実力を発揮できるような仕組みを作りたいと思っています。そのために大学で行動組織論や経営について学び、具体的に自分がどのように貢献できるのかを見つけていきます。

Q
おすすめ講座
A.

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