この体験記の関連キーワード
仲間がいたから最後まで全力が尽くせた
得意科目の英語以外が全く志望校のレベルに達していなく、共通テスト本番レベル模試もE判定でした。それまでは部活で忙しいことを言い訳にしていましたが、8月に部活を引退したことで周りと比べ学力が足りていないと焦り、一気に勉強のギアを上げました。
秋の模試では判定も上がり、各科目ごとの目標点数も明確に設定しました。勉強時間が増えるとどうしても集中しきれない時があったので、そういうときは友達とご飯を食べたり、散歩に行ったりと息抜きをしていました。一緒に頑張っていた仲間がいたからこそ頑張ろうと思えたし、最後まで全力を尽くすことができたと思っています。
私が一橋大学を推薦でも出願しようと決めたのは12月で、出願を決めてからも基本的には一般に向けて勉強していました。だからこそ、推薦でもし落ちていても一般で絶対合格できるという気持ちで、緊張せずに試験に臨むことができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
良かったところをほめてくださるので、自信につながりました。
全員親身に寄り添ってくれるのでメンタルの支えでした!!
2か月に1回あるので、自分の学力の良い指標になると思います。
Yes
部活との両立が簡単だったからです。
毎週が思い出でした。楽しかったです。
視野を広く持って分析する力が身に付きました。
共通テスト周辺に精神的にきつくなって、ネガティブになってしまった時がありました。担任の先生や家族と話すことで緊張を和らげたり、今までのプリント類や参考書を見て今までの努力と向き合い、乗り越えました。
自分なりの息抜きの方法を見つけることです。
もう二度と経験したくはないけど良い経験だったと思います。自分と向き合うことが多いので自分をより知るきっかけにもなりました。
社会で、人が実力を発揮できるような仕組みを作りたいと思っています。そのために大学で行動組織論や経営について学び、具体的に自分がどのように貢献できるのかを見つけていきます。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学の本質を理解できるからです。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
【 読解に強くなる古文ゼミ 】















