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世界史が春から冬で偏差値10以上UP
高校2年の冬までは別の大学を志望していましたが、その時期に海外研修に参加し、国際系の勉強をしたいと思うようになり、東京外国語大学を第1志望に決めました。当時、英語はそこそこ得意だったのですが、世界史が苦手で、高3の4月に受けた模試では偏差値が48でした。そこから夏は数学と世界史を中心に勉強しました。
過去問演習講座大学入学共通テスト対策を活用し、間違えたところは解説授業を受けたり、教科書を確認したりして復習しました。その結果、秋に受けた模試では世界史も偏差値60近く取れるようになり、自信を持つことができました。
冬からは志望校別単元ジャンル演習講座が始まり、自分の苦手分野をすぐに把握して、対策することができました。そして、共通テスト本番では、合計点で自己最高得点を取ることができ、2次試験対策に安心して取り掛かることができました。このように、東進では学力面でかなり支えられましたが、それ以外の面でも助けられました。
例えば、週1回のチームミーティングでは、自分のモチベーションを保つことができましたし、志作文も僕が何のために勉強しているのかを再度確認できる良い機会となりました。大学入学後は、国際関係学について学びを深め、国際社会に貢献できる人財になることを目標に、精進していきたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
進路で悩んだときに、親身になって相談に乗ってくださったほか、志望大学のことを詳しく調べてくださったこと。
勉強で行き詰った時に、談笑してくださったこと。
定期的に開催されるため、自分の学力の伸びを実感できたうえに、全体の正答率などを見て、僕が周りよりできていないところを把握することができた。
Yes
兄弟が入っていたから。
同学年の人たちとミーティングをすることで、モチベーションを高めることができた。また、英単語テストなどを実施してくださったので、ためになった。
部活は夏のコンクールが終わるまで参加し、体育祭でも応援団を担当するなど、学校行事を全力で楽しむことで、勉強とのメリハリをつけることができた。
高3の夏休みは、世界史に危機感を覚えていて、伸びるかどうか不安だったが、担任助手の方々や学校の先生と話すことで、不安を和らげていた。
大学のホームページを見ることや、同じ大学志望の友達と話すこと。
辛いけど、必ず未来の自分のためになると思えたもの。
高速マスター基礎力養成講座
短時間で基礎的な内容に取り組むことができるうえ、何度も取り組むことで記憶を定着させることができるから。
過去問演習講座
繰り返し演習することで、出題傾向に慣れることができ、勉強の指標となったから。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手を即座に把握でき、実際に得点につながっているように感じたから。
【 Tetsuya Yasu-coach's Top Level English 】
ハイレベルな英文の授業を安河内先生が楽しく教えてくださるので、英語を楽しく学ぶことができたほか、巻末の重要単語集や構文解説を利用して音読をすることで、英語に慣れていくことができたから。
【 世界史記述問題演習Ⅰ 】
世界史の記述対策はもちろん、荒巻先生の教育論を存分に楽しむことができたから。
【 テーマ別数学(文理共通) 】
数学は共通テストしか必須ではないとはいえ、この講座に取り組んだことで、多くの数学の問題に触れることができ、解き方の幅を広げることができたから。















