この体験記の関連キーワード
苦手科目を克服し、得意教科を作ることが大切
僕の成績が伸び始めたのは夏休みからで、夏休みは毎日高速マスター基礎力養成講座の繰り返しと音読、過去問演習と復習、化学の受講の受け直しをしました。伸びている実感はそのときありませんでしたが、夏休み明けの模試で英語が50点に上がったことが嬉しくて、そこから英語が好きになり、高速マスター基礎力養成講座、音読を続けました。その結果共通テスト本番で英語8割をとることが出来、失敗した物理の分まで助けてもらいまいした。
苦手な数学はとにかくできるようになるまで問題量をこなしました。後悔があるのは最初の受講をおろそかにしてしまったことです。1日1受講の数にこだわりすぎて内容がおろそかになり、夏休みに化学をもう1度受け直すことになったからです。1日のマストを守ることも大切ですが、何日か掛けて完璧に1つの受講を仕上げることもときにはありだと思いました。
皆さんには苦手科目克服の大切さもですが得意教科を作ることと磨くことの大切さを伝えたいです。僕の場合は英語でしたが文系で2次試験で使わないけど理数が得意とかでも全然いいと思います。絶対取れるという教科があるだけで気持ちも少し軽くなるし、失敗した教科があっても助けてもらえるからです。
受験期は確かに相当きついですが、そういう時は僕みたいに周りのみんなから元気をもらいましょう!それができるところも東進のいいところだと思います。僕ができたので皆さんなら絶対にできます!本当に応援しています!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
その都度何をしたらいいのかや目標を一緒に確認できた。音読で間違ったやり方を訂正してもらえて成績を伸ばせた。
モチベーションがなかった時に励ましてもらえたり、色んな質問に答えてもらえた。
模試の結果がすぐに帰ってきて、解説動画もついている。
Yes
家の近さと知り合いの先輩がいた。
チームミーティングで勉強のことを聞いたり、そこで仲良くなった友達と色んなタイミングで話せて楽しかった。
部活で得た根性と精神力は受験期に本当に役に立った。
友達から元気をもらって、根性で乗り切った。
部活の後輩と話したり、得意科目を勉強して切り替えをした。
一緒に行く友達がいたのと距離の近さ。
めちゃくちゃしんどかったけど、それを通して色んな人と知り合えた。
都市工学分野で学んだことを生かし、公務員として働きたい。
高速マスター基礎力養成講座
英単語帳は使っていなかったけれど、高速マスター基礎力養成講座を毎日し続けるのと毎日音読の組み合わせで、英語ができるようになった。
過去問演習講座
演習から復習まで抜かりなく行え、2周目3周目も行えるところ。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の弱点をピンポイントで演習でき、実戦レベルの演習を行える。
【 武藤一也のレベルアップ英語 】
英語を1から楽しく学べて音読用の文と音源もダウンロードでき、本番当日まで力になってくれるから。
【 高等学校対応 数学C基礎演習 ベクトル(空間) 】
ベクトルだけでなく他の分野もまとめて基礎演習講座をおススメする。問題量がとても多く難しい問題もあるのできついけど、5講終えた後間違いなく力がつく。数学が苦手な僕はこれで克服した。
【 高等学校対応 化学 】
1から化学を習い、習い終えた後も何度も見直して力にできた。















