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東進で苦手な英語と日本史の力がついた
僕は第1志望として早稲田大学文学部を目指して受験勉強を続けてきました。高校生活の多くを剣道に捧げてきたため、周りの人たちよりも遅いスタートではありましたが合格を信じて努力してきました。
特に苦手だった英語と日本史は東進での授業や演習を通じて、少しづつ力をつけていきました。分からない問題はそのままにせず、何度も復習することを心がけました。努力したからこそスポーツ科学部の合格を掴み取ることができたのだと思います。
受験勉強を振り返ると、東進の存在はとても大きかったと感じています。授業で基礎から丁寧に教えていただいたことはもちろんですが、勉強の進め方やモチベーションの保ち方など、受験を乗り越えるために多くのことを学びました。周りに同じ目標を持つ仲間がいたことも、最後まで頑張る大きな支えになりました。受験は必ずしも思い通りの結果になるとは限りません。
しかし、その過程で努力したことは決して無駄にならないと思います。結果だけでなく、そこに至るまでの努力や成長こそが大切なのだと、この受験を通して実感しました。これから受験を迎える皆さんも、最後まで諦めずに自分を信じて努力をを続けてほしいと思います。
特に苦手だった英語と日本史は東進での授業や演習を通じて、少しづつ力をつけていきました。分からない問題はそのままにせず、何度も復習することを心がけました。努力したからこそスポーツ科学部の合格を掴み取ることができたのだと思います。
受験勉強を振り返ると、東進の存在はとても大きかったと感じています。授業で基礎から丁寧に教えていただいたことはもちろんですが、勉強の進め方やモチベーションの保ち方など、受験を乗り越えるために多くのことを学びました。周りに同じ目標を持つ仲間がいたことも、最後まで頑張る大きな支えになりました。受験は必ずしも思い通りの結果になるとは限りません。
しかし、その過程で努力したことは決して無駄にならないと思います。結果だけでなく、そこに至るまでの努力や成長こそが大切なのだと、この受験を通して実感しました。これから受験を迎える皆さんも、最後まで諦めずに自分を信じて努力をを続けてほしいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
最後まで第1志望を諦めなくていいとおっしゃっていただいたこと。
Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
今自分に足りないことを的確に指導してくださったこと。
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
自分ペース、都合の良い時間で授業を受けられるため。
Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
忍耐力、集中力。
Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
メンタルとの戦い。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 テーマ別日本史探究Ⅰ 】
流れだけでは掴みにくい細かな知識や縦の繋がりがわかるため。















