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高2から受験勉強を始めていたので習慣化できた
高校3年生になってからは、部活と受験勉強との両立が難しくなったが、高校2年生のころから受験勉強を始めていたことで、勉強が習慣化していたので、高校3年生になっても、部活と勉強の両立が可能だった。
東進では高校3年生の夏に行った夏期合宿で、普段合わないような東進生たちと、勉強に本気で取り組める環境で勉強できたことにより、その後の受験生活でもがんばれた。また、夏期合宿で自分の限界を超える勉強をしたことが、今の自分にも本気で努力する経験を得ることが出来て還元できている。
東進のコンテンツで個人的に1番有効活用できたものは、過去問演習と志望校別単元ジャンル演習講座だったと思う。この2つで自分の苦手分野をつぶせたり、志望校の問題傾向をつかんだことで、自分の受験の近道になったと思っている。
僕が受験で第1志望校合格にむけて大事だなと思ったことは英検準1級。後輩の皆さんには英検準1級を取得して、第1志望校合格を目指して受験を有利に進めてほしいと思う。
受験は大変だけど、乗り越えれば自分の世界を広げたり、変えたりすることが出来るので、皆さんにも諦めずに頑張って欲しい。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
いい受験スケジュールを立ててもらった。第1志望校合格に向けて本気で取り組んでもらった。
チームミーティングの時に、色々と勉強や他のことについて教えてもらった。
共通テスト同様の問題が出てくるので、本番に向けて自分の学力を測るいい機会だった。復習をしっかりやることで自分の出来ないところをつぶせたり、新しく自分の勉強スケジュールを立て直すことが出来た。
Yes
大学受験を見据えはじめた時に、東進の広告を見て入学を決めた。
チームミーティングで、皆でサッカーについて話したりと勉強のリフレッシュになったりする良い機会だった。
部活と勉強の文武両道を通して、コツコツと努力する力がついた。
夏期合宿に参加して、自分の限界を超えることが出来た。
公開授業を受けて、受験勉強の向き合い方や勉強法についての影響を受けた。
11月には色々な英語の検定試験があり辛かったが、諦めずに勉強して結果を出すことが出来た。
第1志望校に行っている自分の姿を想像していた。
苦しいこともあるが、楽しいこともあるものだった。
将来、世界をまたにかける、社会に貢献する人財になりたい。海外で世界を支えられる人財になりたい。
高速マスター基礎力養成講座
受験に必要な基礎や、応用の単語や熟語を覚えられた。
過去問演習講座
志望校の大学の過去問をやることで、志望校の傾向をつかむことが出来た。
志望校別単元ジャンル演習講座
基礎から応用まで自分に必要な勉強をできた。
【 過去問演習講座 立教大学(全学部) 】
受験に必要な知識や自分の出来ていないところを潰して、出来ることを増やせていった。















