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単ジャンはやり込めば相当実力を伸ばせる
東進に入る大きなメリットとして、面談やチームミーティングがあると思います。面談で勉強法について相談し、チームミーティングで勉強計画を立てて、調整する、ということを繰り返して行くうちにだんだん勉強がうまくいくようになり、少しずつ成績も伸びていきました。最後の共通テストの本番では、あまり良い点数は取れませんでしたが、それでも最後まで実力を伸ばすことができました。
特に東進で有用なコンテンツは、志望校別単元ジャンル演習講座だと思います。志望校別単元ジャンル演習講座には、豊富な種類の問題があり、やり込めば相当実力を伸ばすことができます。AIを用いて自分の苦手な分野を優先的に表示してくれるので、特に秋頃の勉強には最適だと思います。
最後に後輩に向けて伝えたいことは、自分の学びたいことを優先して大学を決めてほしいということです。国公立、私立問わず、優良な大学はたくさんあると思います。名前に惑わされず自分が興味のある学部があるか、研究室はどうかなど、様々な視点から調べてみてください。
僕は、受験で1番の学びは、大学をリサーチし、合格に向けて逆算して計画する経験だと受験を通して実感しました。これから受験を経験するみなさんにも、自分にあった大学学部を見つけて、やりたいこと学びたいことを明確にして受験に望んでほしいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面談で教えてもらった方法で、共通テスト本番で漢文満点を取ることができました。他にも僕にあったやり方を一緒に考えてくれたので、とても助かりました。
最後のミーティングで頂いたメッセージがその後の勉強の原動力になりました。とても感謝しています。
解説授業がついていて復習がしやすいのがおすすめポイントです。難易度が高いのでこの模試で高得点を取ることを目標にして勉強すると、計画が立てやすいと思います。
Yes
授業の質がとてもいいと感じたからです。無料体験授業を受けたとき、学校の授業でわからなかった部分や疑問に思っていた部分が数単位の授業で解決して、東進なら実力が伸ばせそうだと感じ入学しました。
チームミーティングを使って自主学習の予定も一緒に考えていました。計画して勉強したことがなかったので、受験するうえで重要な時間だったと思います。
面談時に先生に相談して、自分の勉強法を見直していました。共通テスト直後の1週間は地獄でした。あらかじめ、自分の行きたい大学を3つ程候補に上げていたので、気持ちを切り替えて今行ける大学を選んで納得することができました。
辛くなったら、思い切って長めの休憩を取っていました。リラックスすると気持ちが切り替わって、自然とモチベーションが高まります。
会津大学は国際性という面で評価されている大学で、3年時には授業の6割を英語で行うという特色があります。僕は、英語を学びたい意思が強かったので、この大学を選びました。
リサーチして、目標を立てて、計画するという社会にでて必要なことを身につけるとてもいい機会でした。
AIなど先端技術を学び、新たな技術を開発していくような人材となり社会に貢献していきたいと考えています。
志望校別単元ジャンル演習講座
web上で家でも行うことができ、豊富な問題数があるため実力を伸ばすことができるから。
過去問演習講座
共通テストの過去問演習では、自動採点をしてくれるので、時間効率がよく、大問ごとの目標時間を設定できるので、本番を見据えた勉強ができるから。
東進模試
解説授業がついているので、復習がしやすかったから。
【 スタンダード物理 Part1 】
山口健一先生の授業はとてもわかり易く、物理の本質を楽しく学ぶことができるから。
【 スタンダード物理 Part2 】
電子や原子の分野はとても難解だが、重要な点をわかりやすくまとめてあり、他分野とのつながりまで楽に理解できるから。
【 テーマ別数学(文理共通) 】
志田先生の授業では、実際の問題を通して、数学の考え方の基礎を深く理解できたから。















