ページを更新する ページを更新する

合格

774人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

筑波大学
情報学群

no image

写真

小松史昂くん

東進ハイスクール大宮校

出身校: 埼玉県立 大宮高校

東進入学時期: 高2・6月

所属クラブ: 剣道部 会計

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

物理があまり得意でなくても、スタンダード物理を通して物理の考え方を学び、着実に力をつけられた

 僕は高2の6月に東進に入学しました。当時の自分の学力に不安があったこと、父が高校時代に東進に通っており東進を勧められたことが決め手になり、東進に入学することを決めました。

僕は部活動に所属しており、あまりまとまった時間が取れなかったため、自分のペースで受講できる東進の授業にとても助けられました。これが東進の大きな魅力の一つだと思います。そのほかにも定期的に行われる共通テスト本番レベル模試や自分に合った問題が出題される過去問演習講座を活用したことで、効率的な学習ができたと思います。また、担任助手の方や担任の先生との面談は、学校とは違うところに自分の学習についていつでも相談できるという安心感がありました。

僕が受講して良かったと思う講座は山口けんいち先生のスタンダード物理です。僕は物理があまり得意ではありませんでしたが、この講座を通して物理の考え方を学ぶことができ、着実に力をつけていくことができました。東進を活用して効率的な学習が出来たことで、僕は筑波大学情報学群情報メディア創成学科に進学が決まりました。大学で出会う様々な人との交流を通して自分の知見を広げ、成長していけたらと思います。

最後に、受験生の皆さんへ伝えたいことは、試験当日に実力を発揮できることこそが最も重要だということです。
もちろんそこに至るまでの過程も大切ですが、模試でよい成績をとれていても本番で発揮できなければ意味がありません。良い成績を維持できている人は慢心し過ぎず、模試の判定が悪い人も不安になり過ぎず、二次試験本番を見据えた計画・行動がとれると良いと思います。特に共通テスト後はメンタルが左右されやすいと思います。しかしそこで気落ちせず、自分を最後まで信じ切ることができれば合格は近づいてくるでしょう。試験当日に全力を出し切れるよう頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

しゃべりやすい。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

返却が速い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

父の紹介。

Q
東進を選んだ理由
A.

当時の自分の学力に不安があったこと、父が高校時代に東進に通っており東進を勧められたこと、映像による授業を魅力的に感じたことが理由である。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

不条理の克服。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

興味のある分野が学べそうだった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

普段の学習の延長。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
授業の質が良い。

過去問演習講座
問題を選ぶ手間が省ける。問題量があるため演習量が確保できる。

東進模試
定期的に行われるため今の自分の実力がタイムリーに確認できる。返却が速い。

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学の根本的な考え方の理解の助けとなる。特に同値変形、論証の部分は二次試験において非常に役立った。part2,理系編も同様。

【 スタンダード物理 Part1 】
とにかく山口健一先生の授業が面白い。物理の根本的な考え方の部分を丁寧に教えてくれるため、初学者や苦手意識を持っている人にとって救いとなる。先生の著書もあるので復習がしやすい。part2、原子物理も同様。

【 スタンダード化学 PART2 】
無機・有機化学の必要事項が分かりやすくまとまっていたのが良かった。また、理論化学の計算問題ではでは授業中の解説に助けられた。全体的にテキストが見やすく、復習しやすかった。part1も同様。

筑波大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0