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繰り返し問題演習を行い自分の能力にして本番で使える知識になった
実際自分も東進の授業を受けっぱなしにするのではなく繰り返したり問題演習を行うことで自分の能力にして本番まで使える知識になった。また東進ではチームミーティングがあり、同じ国公立を目指す仲間と話すことによって自分のモチベーションに変えることができた。そのモチベーションを保ちながら自分の課題と向き合うことでさらに自分の学力を向上させることができた。
僕は8月には合宿に参加し勉強というものの意識を根本から変化させることができた。合宿では携帯電話などは禁止されほとんど勉強以外のことは考えることができなかった。そこで僕は勉強量の確保がまだまだ甘いことに気づき、そこから意識を変えることができ、夏以降も成績をさらに伸ばすことができた。
本来は英語合宿であり英語のみの学習にはなるがこの意識は全科目共通して武器になる意識であると感じた。直前期には勉強はなんとかできるものの少しの間に不安に襲われる日々が続いた、しかし、その時には自分が今までやり遂げてきたものに目を向けることで落ち着くことができた。その結果2次試験でも焦らずに挑めた。このように決して楽ではない受験生活であったがこの経験を今後の人生の糧にできるように今後も精進していきたい。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校に対しての決め方や大学の特色などを詳しく教えていただきました。
チームミーティングで生徒をまとめてくれていい雰囲気で毎週チームミーティングを行うことができました。
国立志望はこの模試を中間目標として常に頑張り続けることができる。また解説授業も非常にわかりやすい。
Yes
自分は部活生であったため、ほかの予備校のように時間割に合わせたスケジュールではこなすことができないと考え、東進ハイスクールに通うことになった。
周りの生徒の頑張りを聞くことで自分のモチベーションに変えることができた。
勉強への意識を確実に変えることができると思う。隙間時間にどれだけ勉強できるのかがよくわかる。
いろいろな人の話を聞くことで、自分の将来について考える機会となった。
直前期の不安が一番つらかった。自分が今までやってきたことを振り返ることで多少は乗り越えられた。
自分が今何のために勉強をしてどうして勉強が頑張れているのかを考えること。
バスケができる国公立大学で、家から通えるところだから。
乗り越えるべき壁であり、人生の中での最大の努力と成長を与えてくれるもの。
大学に入るのがゴールではなく、入学後も自分の興味を探求し新たな力をつけて国が抱える諸課題などに対し、自分の専門分野からアプローチしていきたい。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
英語の基礎から長文まで丁寧な解説と面白い授業で、理解することができるから。
【 上位国公立大現代文 】
現代文はずっと何を書けば点が来るのかが曖昧でよくわかっていなかったが、この講座で基礎から応用まで身につけることができた。
【 過去問演習講座(併願校対策) 埼玉大学(全学部) 】
やはり志望校の過去問は何より大事であることに加え、わかりやすい解説によって解き方や考え方まで理解することができるから。















