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自分のペースでやるべきことをやるのが大切
特に印象に残っているのはチームミーティングです。そこで友達ができ、1人ではなく仲間と一緒に頑張ることができました。お互いに励まし合ったり、勉強の進み具合を話したりする時間は、受験期の大きな支えになりました。受験勉強はどうしても孤独になりがちですが、同じ目標に向かって努力する仲間がいることで、「自分も頑張ろう」と思うことができました。東進で出会った仲間との思い出は、受験が終わった今でもとても大切なものです。
また、東進の中でも特に役立ったと感じているのが過去問演習講座です。過去問を解くだけでなく、解説授業で講師の方が丁寧に説明してくれるため、文字の解説を読むだけよりも理解が深まりました。どこで間違えたのか、どのように考えればよかったのかを具体的に知ることができるので、次につながる学習ができたと思います。
志望校に合格できた今、これまで努力してきたことが結果につながり、とても嬉しく思っています。同時に、支えてくれた家族や東進の担任の先生方、そして一緒に頑張ってきた友達への感謝の気持ちも強く感じています。
後輩の皆さんへのメッセージとして伝えたいことは、「自分のペースでいいので、やるべきことをしっかりやること」が大切だということです。周りと比べて焦ることもあるかもしれませんが、コツコツと積み重ねた努力は必ず力になります。また、東進には多くの講座やコンテンツがあるので、過去問演習講座などをうまく活用して、自分に合った勉強方法を見つけてほしいと思います。
私は大学では情報系の学科に進学します。これからの社会ではAIなどの技術がますます重要になっていくと考えています。将来はAIを活用して人々の生活をより便利で豊かなものにできるような技術やサービスを生み出すことが目標です。東進で学んだ「努力を続ける姿勢」を忘れずに、これからも新しいことに挑戦しながら成長していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
併願校を迷っていた時にたくさんの案を親身になって考えてくれてとてもありがたかった。
分からない問題の質問対応をしてくれたり、受講後面談で世間話をすることで孤独感から救われていた。
年にたくさんあるので自分の学力の伸びを実感しやすい摸試だから。
Yes
自分のペースで勉強をしたかったため。
受験生の夏休みなどは友達と会うことが少なかったのでチームミーティングが週1の唯一の楽しみだった。同じ班の友達に勉強の仕方や時間の使い方を聞いたり学校の話をする時間がとても楽しかった。チームミーティングのみんなと出会えたことで受験期を乗り越えられた。
人とのコミュニケーション力。
夏休みに学校がないので友達に会えないことがストレスだったが、東進に行くと担任助手の方が話しかけてくれたことで乗り越えることができた。
受験が終わって友達と遊ぶことを想像していた。
情報系の技術を身につけたかったため。
淡々と勉強し続けることは大変だけどまわりの人存在の大切さに気付くことができた。
AIの技術を使ってたくさんの人を幸せにしたい。
高速マスター基礎力養成講座
どこでもスマホだけで単語の勉強ができるのがうれしかった。
過去問演習講座
解説授業がありがたい。
チーム制
1人じゃないって感じられる。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
やるべきことを提示してくれるので何をすればよいのかわからなくなったときに助かったから。
【 スタンダード物理 電磁気演習(応用) 】
分かりやすく面白い授業だったから。
【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
大吉先生の分かりやすく面白い授業が印象的だった。















