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最後まで第1志望を下げないことの強さを学んだ
しかし悔しい気持ちが勝ち、一か八か志望校を変えずに勉強をすることを決めました。当時、自分のした決断に自信を持てないでいた私を支え続けてくれたのは、最後まで可能性を信じてくださった東進の担任の先生や担任助手の方でした。
受験の天王山と呼ばれる夏休み、スマホや大好きな友達と遊ぶことも禁止したにもかかわらず、成績は全く伸びてはくれませんでした。結局才能だと諦めたい気持ち、家族への申し訳なさ、ずっと弱腰で過ごしてしまった自身の弱さや甘えに、「つらい」のほかに思うことはありませんでした。私の夏休みのように、努力が報われない瞬間は誰にだってあると思います。そのたびに「何をしたらいいのかわからない」と考えると思います。
そんな時こそ、東進に通っていることを最大の武器にして周りとの差をつけてほしいです。東進では受験の直前期まで、新しいカリキュラムが追加され、第1志望を応援してくれる機会が豊富にあります。
私は最後まで第1志望を下げないことの強さを東進から大いに学びました。受験で1番大切なことは第1志望に受かることではなく、自分の気持ちを曲げずに突き進むことだと思っています。どんなに頭のいい人でさえ、つらいと感じるし、いつだって全速力で走りきることはできません。最後の日まで追い抜かせるチャンスは沢山あります。今自分にある機会を最大限活かして、最後まで高みを目指し続けてください!!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
直々に英作文対策をしてくれたことです。
早慶レベルの大学に行く人たちのマインドを知ることができたことです。
本番に近い形式なので良い練習になりました。
Yes
進学実績の高さです。
つらい受験期の唯一の楽しみにしていました。
長期的に何かを行う持久力がつきました。
チームメイトとの関係が深まり、やる気向上にもなりました。
公開授業は実際に話したり、授業に参加できている感覚を持てました。
不安な気持ちは勉強して埋めるようにしていました。
ライバルに負けないようにすることです。
人としての成長です。
実力講師陣
学校では教えてくれないような細かく丁寧な授業のおかげで理解が深まりました。
過去問演習講座
第1志望の過去問を何度も演習できることが、ほかの塾ではできないのでアドバンテージになりました。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手に気づき、克服するいい機会になりました。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
流れで理解できる点がかなり強みになりました。
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
暗記と思っていた文化史が流れで理解できました。
【 飛翔のための英文読解講義(標準) 〈論理的長文読解導入編〉 】
自分の英語力に革命が起きました。















