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合格

754人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

電気通信大学
情報理工学域学部

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片野礼くん

東進衛星予備校長津田駅南口校

出身校: 神奈川県立 川和高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 山岳部 部長

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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問題を深く理解し共テ本番で自己最高点数に

 僕は高1の春から東進に入りました。東進では入ったら高速マスター基礎力養成講座を習得することを勧められます。1年の頃はなぜやっているのかわからずあまりやる気にはなれなかったのですが、今となっては低学年のうちに高速マスター基礎力養成講座を行うことで英語の単語力、数学の基礎的な問題を解く力を習得できました。

1年の受講では、学校での勉強より早く学習を進めることで、学校での勉強をより理解できるものにしてくれたと思います。このような基礎をしっかり固める学習方法は大学受験において強く影響したと感じています。

高校2年では高校にも慣れ、学校での行事、部活などと勉強を両立することができました。勉強ではその頃から大学受験に対し少しづつ意識を向け始め、より難易度の高い物理や化学の受講を始めました。担任助手の方の協力だったり、基礎をしっかり1年の頃から固めたりしたおかげで、発展した考え、知識をうまく自分のものにすることができました。また、東進が英語教育のため企画してくれたEnglish Campのおかげもあってか英語に対しての苦手感を克服しより英語に対し打ち込めるようになりました。

高校3年では早い段階で共通テストの過去問に取り組み、復習を志望校別単元ジャンル演習講座とともに行うことでより問題に対し深い理解をすることができました。そのような早めからの対策もあってか、共通テスト本番では自己最高点数を得ることができました。その早期からの共通テスト対策により、より多くの時間を第1志望校の過去問などに費やし志望校へ対策することができました。東進は高校生活全体を俯瞰して見て、最終的な目標である大学合格までの道筋をよく示してくれるのが強みだと高校生活3年間東進に通った経験からそう思います。

また東進の担任の先生方が来てくださる公開授業もとても良いものだと思います。画面上でしか見たことない先生と現実で出会えて、素晴らしいお言葉を聞けるという良い機会で、自分のモチベーションを上げ、より勉強に打ち込めるようになると思います。

東進では自分の志すところを共有できる人と出会えます。その人は受験においてライバルであり良き仲間となります。そのような人と出会い切磋琢磨できることは今後の人生において良い経験になります。そのような人と東進で出会い、一度きりの大学受験を東進で頑張りましょう!皆さんの大学受験を応援します!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生は僕の意志を尊重し、僕のやりたいことに合わせた進路の提案などをしてくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

わからない問題に対してのアプローチの仕方やその問題に必要な要素を詳しく教えてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習しやすい。他の人に比べたとき、自分がどこにいるかわかりやすかったり、過去の自分と比べどこが良いのか悪いのかを教えてくれたいりしてくれたのが良い復習につながる要因だと思う。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

1番近くて1番成績がある予備校だったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チーム制により、自分と同じ志を持つものと出会えたりすることでより勉強に対し打ち込めるようになり、メンタルを安定させるのにもチーム制は良いものだったと思う。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

1、2年で行事や部活に対し積極的に取り組んだ思い出が3年での受験勉強を助ける良いものになった。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

English Campに僕は参加したのですが、そこでは外国の優れた方々と交流する事ができた。これは英語だけでなく他の科目の勉強によ影響を与えてくれた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

3年のとき、模試の結果があまり良くない時があった。その時期はとても精神的に辛く、がむしゃらに頑張ろうとしていたが、一度立ち止まって安定した生活リズムを送ることにより、精神を安定させ効率よく学習をすることができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

上記の通り1、2年での部活や行事での思い出だったり、志望大学のイメージをよりかためたりすることでモチベーションを高めることができた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

友人からの勧めや、自分の勉強したいことを学べる環境だと気づいたことから志望校を決定した。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

受験勉強は長く苦しい戦いだったが、今後また何か勉強するときに今回のことを思い出し頑張ることのできる良い経験だったと思う。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学では脳に関する技術などを勉強したい。そのような技術を用い、世界をより豊かなものにできるような人間になりたいと思っている。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
英語や数学などの基礎を固めるのに最適。早めの段階から始めることが重要。

過去問演習講座
早めから過去問を行うことで、間違えた問題に対し深い復習をおこうなうことができた。これにより共通テストなどの点数を上げることができた。

志望校別単元ジャンル演習講座
志望校ごとに異なる問題の傾向などを掴むことができ、より理解を深め本番に挑むことができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
物理の基礎をよく学ぶことができる。物理を概念的に捉え、その後の発展にもつながりやすくすることができた。

【 スタンダード化学 PART1 】
化学の基礎をよく学ぶことができる。模試などの化学の問題をより安定し、簡単に解くためには基礎を押さえるためにこの講座が最適だと思う。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストという大学受験の最初の門を安定して通過することが、その後の私立や国立の2次試験により影響すると思う。

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