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合宿後の模試で英語の偏差値が10上がった
それまでの自分は1年生のころから勉強にあまり精力的に取り組もうとせず、定期テストも1週間前からやっと試験範囲を把握しだらだら勉強し始めるなど決して真面目とは言えず、2年生の2学期には論理表現の評定で1をとってしまうなどこれ以上は進級すら危うくなるレベルでした。
東進に入学してからは毎日部活が終わってから東進に寄って高速マスター基礎力養成講座のステージを1つやり、映像による授業を1つ受けて帰るルーティーンを続け、日本史では比較的早い段階で学校の授業の進度を抜くなどほかの生徒よりも先取りをして成績を上げることができました。
しかし苦手教科だった英語が伸び悩んでいたため思い切って夏休みは始まってすぐにある東進の合宿に参加し、睡眠や食事などの生活するために最低限必要なこと以外のすべての時間を英語の勉強に費やす生活を体験しました。その結果その後の夏休みにだれることなく安定して長時間勉強することに耐性がつき、夏休み明けの共通テスト本番レベル模試で英語の偏差値を10上げるなど大きく成績を伸ばすことができ、そのまま最後まで伸びきることができ、合格することができました。
最後に人生の重要な転換点である受験を東進でやると決めたなら過去問演習講座やAIを使った志望校別単元ジャンル演習講座などほかにはない独自のコンテンツを最大限活用し、最後まで駆け抜けていってほしいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
誕生日が一緒だと判明してから、より親密になりました。
学習終了後面談で日頃の勉強の内容を喋れました。
2か月に1回やっているので成長がわかりやすかったです。
Yes
家から近く、体験したときに1番合っていたからです。
最後のチームミーティングでのサプライズがとても楽しかったです。
部活を通して忍耐力が身に付き、受験で生かされました。
1日の努力の天井がかなり上がりました。
招待講習を通して東進で勉強するイメージがわきました。
模試で成績が思うように伸びなかったこともありましたが、だからこそ勉強量をぶらさずに勉強し続けることで成績を立て直しました。
ご褒美として週1のバラエティー番組をみることです。
公務員になることが目標としてあり、そのために法学部で自分の理想のコースがある大学を探しました。
そのあとの楽しみのための制約期間です。
大学で論理的思考力と政策分析力を身につけ、国家公務員試験に合格し、卒業後は国民生活に直結する政策の立案などに携わり、安心して暮らせる社会の実現に貢献したいです。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
単語だけでなく流れがよく理解できました。
【 スタンダード日本史探究 社会経済史Ⅰ 】
テーマごとにまとめてくれていたので、かなり暗記で助かりました。
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
つながりを意識した授業だったので、因果関係を掴みやすく暗記を手助けしてくれました。















