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東進で高1から毎日の勉強習慣を身につけられた
3年生の夏休みは過去問演習を繰り返すことが推奨されていましたが、特に理科の基礎力がまだ身についていないと感じていたため、今までの参考書を解き直すことで、基礎知識と問題の解き方を身に着けました。秋と冬休み中は、2次試験に向けた記述力を身につけるため、東進の過去問演習講座を解いたあと、類題を参考書等で解き直し、2次試験に向けた力を身に着けました。共通テストに向けた勉強は学校で演習を繰り返し行うので、東進では主に2次試験に向けた勉強を行いました。
共通テスト後は記述対策のため、10年分の過去問とこれまでの演習の復習をしました。東進では多くの魅力的な講座がありますが、自分の弱みの克服や強みを伸ばすためにどの講座が必要なのか考えて選ぶことが大切だと思います。また3年生になると、過去問やAI演習を解くことになると思いますが、解くだけでなく、添削をもとに解き直し、必要に応じて基礎から参考書で学び直すことも必要だと考えます。
大学ではこれまで以上に化学の研究に取り組み、留学などの新しいことに挑戦したいと考えています。皆さんも東進で仲間と一緒に合格に向けて頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受講が遅く、志望校別単元ジャンル演習講座も取らなかったが、自分の選択を信じて尊重してくれたこと。
いつまでに何をすべきか受験の経験をもとに教えてくれたこと。
回数が多く、共通テスト形式のテストに慣れることができるから。
Yes
学校の近くにあり、通いやすかったから。実績があったから。
友達と集まり、受験や勉強以外の話をしたこと。夏にお菓子などのくじがあったこと。
時間の使い方と物事の見方。
様々な経歴の話を聞くことで、自分の進路を具体的にイメージできた。
3年の夏に部活と推薦対策と勉強が重なり、とても忙しく不安定だった。友達との会話で辛いのが自分だけでないとわかり、安定できた。
自分の進路をイメージすること。
1年生のときに大学見学へ行ったこと。
辛く苦しいもの。
研究者として研究成果を論文にまとめるだけでなく、一般への普及活動と現実世界への応用まで取り組みたいと考えている。
【 難関物理 PART1 】
物理の原理原則から学び、暗記に頼らない物理を身につけることができるから。
【 ベーシック古文 】
古典文法を基礎から身につけて文章を読めるようになるから。話が面白いから。
【 過去問演習講座 東北大学(全学部) 】
解説授業と添削を受けることができるから。















