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合格

855人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

島根大学
医学部医学科

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写真

篠﨑理玖くん

東進衛星予備校水戸校

出身校: 茨城県立 水戸第一高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: バスケットボール部 ゲームキャプテン

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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1年生のころから問題に慣れ、自分の弱点を把握しよう

 僕は島根大学医学部医学科に前期入試で合格することができました。東進衛星予備校には高校1年生の時に入学してから今までずっとお世話になりました。バスケットボール部に所属しており、勉強をする時間は余り取れなかったのですが、それでもスキマ時間を利用して東進の受講をすることで、なんとか高校の授業についていくことができました。

そんな僕が最もお勧めする東進の講座は、スタンダード物理です。この講座は物理の公式を暗記するものだと思っていた僕にとって、暗記するのではなく物理の本質を考えることで解くことを教えてくれました。この講座のおかげで僕の物理の点数は飛躍的に伸び、物理が楽しくて仕方がなくなりました。

僕が医学部を目指す皆さんに伝えたいことは、医学部の中でも問題傾向が多様であり、自分に合った問題形式を見つけることが一番大切であるということです。共通テストで失敗してしまったとしても、自分に合った問題であれば、二次で挽回することもできると思います。

ですが、共通テストを失敗しないためにも1年生のころから東進の「共通テスト本番レベル模試」をしっかりと受けることをお勧めします。共通テストで高い点数を取るためには問題に慣れることが一番です。共通テスト本番レベル模試を受けることで共通テストの独特な問題形式にも慣れることが出来るし、自分の弱点を把握することが出来ます。

また、面接の練習は出来るだけ早い段階からしたほうがいいと思います。どこの医学部にしても面接の配点はとても大きいことが多く、聞かれる内容や形式も多様です。面接の練習を甘く見ずに入念にやるのがよいと思います。

最後に受験生には具体的な将来のビジョンを持って勉強をしてほしいです。行きたい大学や将来の目標がないと受験期にモチベーションを保つことは非常に難しいと思います。受験期に受験勉強をする上での最大の敵はモチベーションです。どんな理由でもいいので自分の行きたい大学を具体的に決めて勉強に臨んでほしいです。皆さんの受験が成功することを願っています!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生が面接の練習をしてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

チームミーティングで上手くいかないときも励ましてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

兄弟が通っていた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きも込めて雑談できたことが本当に楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

体力、忍耐力、コミュニケーション能力、何事にも粘り強く取り組む力。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

仲間との普段とは違う特別な時間を過ごすことが出来た。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

自分がなぜ医者になりたいのかを明確にすることで乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

将来の夢、大学への憧れ。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分に合った問題形式であった島根大学を志望した。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

今まで生きてきて一番濃密な一年。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

地域医療に貢献する総合診療医。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
先生の授業が非常にわかりやすい。


【 スタンダード物理 Part2 】


【 スタンダード物理 原子・原子核 】


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