ページを更新する ページを更新する

合格

1349人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
工学部

no image

写真

芳賀仁識くん

東進衛星予備校沼津学園通り校

出身校: 静岡県立 沼津東高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: 卓球部

引退時期: 高3・5月

東北大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

「本番で何があっても大丈夫」と自信を持てる準備を

 僕は、高校3年生の春から東進に通い始めました。高校に入学した当初は学習習慣が定着しておらず、学内順位は真ん中程度でした。しかし、東進への入学を機に気持ちを切り替え、受験勉強を本格的にスタートさせました。

まずは、「ダイナミック英文法」や志田晶先生の「受験数学」を受講し、徹底的に基礎を固めました。その結果、高校3年生の夏までに学内順位を20位程度まで飛躍させることができました。その後、一時的に、モチベーションの維持に苦労する時期もありました。しかし、家族の応援や東進で一生懸命勉強している周りの受験生の姿に刺激を受け、高いモチベーションを保つことができました。

9月からは、志望校別単元ジャンル演習講座と2次試験の過去問に取り組み始めました。2種類の演習を同時並行で進めたことで、苦手を克服すると同時に問題形式に慣れることができました。

12月の中旬からは、共通テストの対策に切り替えて学習を進めました。共通テストは毎年傾向や難易度が変わる分、問題に慣れすぎないようにすることを意識しました。本番特有の緊張感を味わった経験から、「本番で何があっても大丈夫」と自信を持てるまで周到に準備しておくことが重要であると痛感しました。

僕は、多くの参考書に手を出すのではなく、学校の授業と東進のコンテンツを信じ、やることを絞って勉強する戦略を取りました。効率的に課題をこなしたことが、1年間でここまで成績を上げ切れたこと、そして合格へと繋がったと確信しています。

大学入学後も、受験生活で身につけた集中力や忍耐力を活かし、夢に向かって努力を続けたいと思います。受験勉強は平坦な道ではありませんが、後輩の皆さんも、最後まで希望と自信を持って頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

「まずは何から取り組むべきか」というアドアイスをもらえたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番と同様のレベルや形式で出題されるため、本番を想定した練習として活用できます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

兄が通っていたことに加え、合格実績に惹かれたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

雑談を交えて、モチベーションアップのために活用していました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

理不尽なことにも耐える力を身につけることができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

周りの人の応援のおかげで乗り越えることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

未来の僕の姿を想像することでした。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学に受かるためだけでなく、生活を豊かにする知識を得るものでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

エンジニアとして、未来の科学技術産業を支えたいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 ダイナミック英文法講義 】
基礎から応用まで英文法を網羅的に学べたからです。

【 受験数学(文理共通)応用 】
解法を丁寧に教わることができ、理解を深めることができたからです。

【 仕上げ特訓講座 国公立大対策 化学 有機化学の攻略(構造決定問題編) 】
より速く解くためのテクニックを知ることができたからです。

東北大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 1