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日々の学習に目的意識を持った
僕は部活を3年の6月まで続け、文化祭や体育祭の準備を3年の10月まで全力で取り組んでいたため、周りの受験生に比べ3年時の勉強時間は少なかったと思います。特に夏休み後半は朝から夜まで文化祭の準備をし、勉強時間は1時間にも満たない日が続きました。
そんな中で僕が第1志望に合格することができたのは、日々の学習に目的意識を持つこと、短期間での自身が達成可能な目標を定めること、なるべく隙間時間をなくして勉強すること、そして自分が決めたことをやり切ること、これらを意識しながら受験期を駆け抜けられたからだと思います。しかし、それでも模試の成績が上がらなかったり、自身の努力の成果が目に見えて現れないことは多々あり、本当に勉強以外のことをしていてよかったのかと思うこともありました。
そんな中、東進には同じ高校の同学年の友達や、担任助手の方として支えてくれる同じ高校の先輩方がいたからこそ、自身の行動に不安を持ちつつも、自分の決めた勉強との両立をやりきり、最終的に志望校合格を掴み取ることができました。東進では過去問演習講座にとても支えられました。過去問演習を何度も繰り返し、その度に復習をすることで自分の実力がついてくることを実感することができました。
僕はこの受験生としての1年で自分の決めたことを信じ続けることで、自身の最高の力を発揮できることを学びました。この経験を活かしてこれからも自身を信じ続け努力を続けます。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
出願指導をしてくれた
やることを確認してくれた
Yes
友人が東進に入っていたから
問題を出し合った
やりきる力
文化祭
チームミーティング
友人と同じところにした
志望校別単元ジャンル演習講座
過去問演習講座
チーム制
【 上位国公立大対策数学(文理共通) 】
【 受験数学特別講義-確率編- 】
【 過去問演習講座 千葉大学(全学部) 】















